都市と楽しみ

都市計画と経済学を京都で考えています。楽しみは食べ歩き、テニス、庭園、絵画作成・鑑賞、オーディオと自転車

餃子の王将 四条大宮店(京都):中華丼とニンニク餃子は鉄板、高くなった

2022-08-16 02:16:25 | 食べ歩き

 テニスの後、久々に12時前に入店、満席寸前。中華丼(539円)とニンニク激増し餃子(6個 319円)にすると合計、858円。

 中華丼は味が濃くなったようにも思う。スープ、酢、辣油、胡椒をたっぷり入れておじや風にするのが好き。

 ニンニク餃子はタレと辣油より酢胡椒がうまい。さっぱり、こってり、刺激もあるお味。

 食後はちょっとMSGなどもたれる。兪 の焼きそばが懐かしい

 

(再訪)雰囲気がいま一つ、ニンニク餃子も焼き忘れで待つ

 11時に訪問、10時から開店のため空いている席にどうぞとのこと。ニラ肉炒め(528円)にニンニク激増餃子(319円)、ご飯(中)176円でしめて1,023円と結構な値段。

 ニラ肉はニラにもやしが多い。肉は大きい。酢、胡椒、辣油でさらに味がよくなるがMSGを感じるお味で油が多い。

 厨房内は、餃子の焼き手と、中華鍋の振り手、スタッフの連携が和気藹々のお店だったのに、なぜかそれぞれ単独な動き。連携や助け合いが感じられない。

 ニンニク激増餃子は、焼き台2回分待ってもこない。督促すると「今、焼いている」とのことでお詫びもなく15分待った。

 ご飯も冷えかけだが、餃子を食べてお腹一杯。レジも予約注文の品を並べるのに忙しく5分は待った。

 当分、この雰囲気と対応では来たくない。こんなに「待つ」王将は初めてだ

コメント
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