歴史と経済と医療の未来予測・歴史経済波動学

フラクタルと歴史経済波動学で予測
 未来の世界と経済と医療の行方
貴方はいくつの真実を見つけられるか!

今から世界は戦国時代へ、宇宙は先ずは・軍事利用から。

2024年08月14日 10時55分59秒 | 第三次大戦

インターネットの黎明期、
ネットビジネスで大成功を収めた
堀江貴文(ホリエモン)

起業家、タレント、Youtuberと
様々な顔を持つ彼が

全力投球で
取り組み続ける
ビジネスがあります。


「100億円あったら全張りします」
ホリエモンが取り組み続けるビジネスとは?

彼は
このビジネスについて
次のように語っています。

「僕が100億円持っていたら
全張りします」

「こんなに条件が揃っている
成長産業はなかなかない」

「IT産業を超える
インパクトをもたらす」

ホリエモンが
ここまで豪語するビジネスの正体。

それは…宇宙です。

ホリエモンは
ライブドア社を
立ち上げた人物として
有名ですが

ライブドア時代の約20年前から
ロケット開発に
取り組んできたことは
あまり知られていません。

現在も
北海道の宇宙ベンチャー企業に
多額の出資をしています。

「宇宙ビジネスは
かつてのインターネットと似ている」
とホリエモンは語ります。

アメリカ政府が開発した
インターネットは民間に開放され

民間企業によって
世の中に普及していきました。

それと同様に、
アメリカ政府が始めた宇宙開発も

民間企業によって
世の中に普及していく…

そう主張しています。

一見、信じられないことですが
宇宙開発に多額の出資を行うのは
ホリエモンだけではありません。

Googleの創業者、
ラリー・ペイジと
元CEOのエリック・シュミット。

彼らも宇宙探査の
新興企業に出資しています。

他にも、GoogleやMicrosoftの
幹部の多くが、
この宇宙探査企業に投資しています。

ビルゲイツとともに、
マイクロソフトを創業したポール・アレン。

億万長者である彼は、
2011年に宇宙企業を創設。

世界最大の巨大な飛行機を開発し、
ロケットを上空へ運び
宇宙に向けて発射するという
壮大な構想を掲げました。

いずれの人物も
インターネットの黎明期に
ITビジネスを始め
成功を収めた人物たちです。

なぜ、
インターネットで成功した人物は
宇宙を目指すのか?

宇宙には
どんなビジネスチャンスがあるのか?

そして、
私たち、個人投資家には
どんな投資チャンスがあるのか?

これらのことについて
一本の動画を作成したので

ぜひご覧ください。


インターネットで成功した人物が
始める宇宙ビジネスについて知る


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