今日は朝も早から研修でござんした。
プレゼンをさせられる可能性があったので、ほぼ徹夜でございます。
研修予定表の場所に行きました。
「あなたの部門は、ここではなく別の場所です」
ハァ?
最初の場所と同じ時間から研修なら、どう急いでも間に合わない状態。
しかし、行くしかない。遅刻を連絡しようと電話するも誰も出ない。すでに研修が始まってしまっているのだろうか?
電車の中で必死に謝る方策を . . . 本文を読む
女性専用車両が普及してきているのはよいことだと私は思う。
そもそも私は、混雑した車両において、極端な話周りの人間全てがオブジェ(あるいは障害物)だと思っている。だから、その中にいる時は音楽と本によって下界をシャットアウトしたり、あるいは「この乗客の半分くらいが消えてなくなるとスッキリするんだが」などと考えたりしている(自分もまた混雑の一要素である以上、この考えが不当なものであるのも確かだが)。言 . . . 本文を読む