田舎生活実践屋

釣りと農耕の自給自足生活を実践中。

新しい草刈り機で草刈り(2022/7/16)

2022-07-16 22:56:41 | Weblog
昨日も断続的な雨。
天気回復し、妻と竹田農園に出かけました。

 草の生育が盛んな時期で、こまめな草刈りが必要。

 草刈り機が故障し、それは修理に出し、もう一台草刈り機が欲しいと思っていたら、次男が父の日のプレゼントじゃ、と一台新品が手に入る。

 今日はその試運転。

 まず腹ごしらえ。

木蔭のビール美味い。

 今まで使っているのと同じ機種で、休耕田に着き、難なく始動。
600坪の休耕田の今年第一巡目の草刈、残り5坪になっているので、その仕上げ。
 すぐに終わり、ついでに、既に農道近くに集めた刈草の周りも、今後リヤカーで運ぶ時、足場がよくなるように、草刈り。(冒頭)
 帰りには、リヤカーに刈草を積み畑まで。

 戻って一休みし、今度は畑周りの草刈。
今日は油タンク一回分、特によく歩き回るエリアの草刈。
小一時間草を切って、サッパリ。

 マムシに遭遇とか、マダニに噛まれる等、ゾッとする可能性が、低くなる。

 長かった休耕田の第一巡目の草刈が今日で終わり、やれやれでした。
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夏野菜を取りに農園に(2022/7/15)

2022-07-15 16:13:16 | Weblog
昨日から断続的な雨。
今日も夕方雨の天気予報。
豆台風4号が九州を横断してから、梅雨が戻ったような毎日。
畑には大変ありがたい。

 妻と、竹田農園に、夏野菜の取り入れに出かけました。
電車~自転車で私が先に往き、草刈りでもと当初思ったが、不安定な夏の天気で、草刈りの最中に落雷でもしたら、大ごとと、妻と野菜取りにちょい畑。

 昼過ぎに到着、持ってきたパンをかじって、少し腹ごしらえ。

 適度の雨が続き、夏野菜は元気。
カボチャは、棚の上全面に葉がしこり、押し合いへし合い、緑も濃く病気に掛かっていない。(冒頭)
実もあちこちに。

 7月後半から取り入れ出来そう。

トマトは、たっぷり敷いた刈草のお蔭か、葉が疫病にも掛からず、実を次々と熟成。

ネットで今年初めて、アライグマ、アナグマを撃退、一部タバコガに食われていたが、ここにきて増えてきたクモが退治してくれているようで、被害は減少傾向。
「トマトの成る家には病人がいない」と昔からの言い伝えだそうで、夏バテ予防に、しっかり食べている。
 味も濃厚で申し分ない。


 モロヘイヤ、初収穫。

粘りのある、夏の葉物野菜。

 ピーマン、今年は成りがいい。

前年ヤーコンを栽培した跡地に植えたのが良かったのかも。
ヤーコンはキク科の植物で、同じキク科のマリーゴールド、百日草、菊芋の跡地に植えた野菜は、生育がいい。
 キク科の植物、土壌を改良する効果があるとみた。

 キュウリも豊作。

 収穫を終えて、さっさと引き上げる。

 
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草刈り機が故障(2022/7/22)

2022-07-13 16:36:34 | ゾーとした話し
天気よし、仕事が休みの次男と農園に草刈りに出かけました。

 午前中に済まそうと、次男は草刈り機に油を入れて、一輪車に載せて500メール下手の
休耕田に。
 私は、リヤカーを持ち出して、先日刈った、400メートル下手の休耕田に刈草集め。

 刈草は今集めないと、下から草が生えて、刈草に絡み、集めにくくなる。
刈草を二山作って、今日の作業終了。

 次男を見に行くと、期待した面積、既に刈り終わり、続行中。


 一足先に、畑に戻り、リヤカーに積んだ刈草をトマトの畝の横に積んでいると、次男が戻ってくる。

 草刈り機が壊れたと。
見ると、エンジン始動のロープが、元に戻らなくなっている。(冒頭)
草刈り機の使用説明書を見て、手を打ってみるも、変わらず。
買った、DIYに修理に出すことに。

 お昼は、途中の野菜直売所の国府の郷で買ったイノシシ肉の炭火焼き。
カリッと焼けて美味しい。
 私はビール、次男はノンアルコールビール。


 帰りに、故障の草刈り機をDIYに運び、修理依頼。
ついでに、新品の草刈り機一台購入。
 2台あると、次男と二人で同時に草刈りも出来、好都合。
 今は草刈り最盛期で修理に出した草刈り機が戻るまで、待ってもいられない。
 父の日のプレゼントと、次男が代金支払い。
サンキュー。

 草刈りもはかどり、思わぬ草刈り機の故障も、難無くしのいで、いい一日。

 今晩は、新型コロナの4回目の予防接種。
重症化を防ぐには、効果があるそうな。
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チビのアマガエル大挙畑に(2022/7/12)

2022-07-12 23:02:57 | 農園の生き物
往きは電車~折り畳み自転車、帰りは迎えに来た妻の車で竹田農園でした。

 お盆過ぎから取る秋キュウリの種蒔きを予定。

 途中渡った今川、流量は減っている。

貯水率は22%ほどだそうで、最近の雨にも、貯水量は増えない。
しかし、周りの田畑は、数日おきにある、にわか雨で、稲も野菜も元気に育っている。

 農園に到着、畑を見て回ると、ナタマメの葉に、チビアマガエルが3匹。(冒頭)
休耕田の草刈の際、最近見かけるようになった、今年生まれたばかりのアマガエルが、畑にも進出してきた様子。
 野菜を食う芋虫を食べて入れるいいやつ。
 トマトやナスで芋虫(タバコガの幼虫等)が、我が物顔に食い荒らしているが、これからは、そうはイカンよというところ。
 もっと早く畑に来てくれと、思うも、十分に芋虫が育ってから、アマガエルは出てくるようで、早く来すぎると、芋虫が絶滅、アマガエルも餌が無くなって絶滅となるので、絶妙のタイミングで、アマガエル登場。
 自然の摂理。
 畑のあちこちに、チビアマガエル見かけて、頼もしい。

お昼の一人バーベキューをしていると、妻と、しばらくして妻の卓球友達のYさん到着。




二人で、畑に天道生えしている赤紫蘇を収穫に来たもの。
Yさんは毎年、紫蘇ジュースを作っており、今年も作るとのこと。

 作り方を聞くと、赤紫蘇の葉、水、クエン酸、砂糖を使って作るらしい。
わが家の孫どもに人気。

 私は予定通り、秋取りキュウリの畝作りと種まき。

 畑の野菜は、数日おきに降る雨に、スクスク成長。

 ナス・キュウリ。

 ピーマン。

 夕方になり、引き上げ。
いい汗をかきました。
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汐巻でレンコ鯛、糸ヨリ爆釣 黒サバフグも(2022/7/10)

2022-07-11 11:05:45 | 海の珍妙生物
田舎生活好きな皆さんお元気ですか。
昨日の日曜日、名高い漁場の汐巻に釣りでした。
前日の晩、釣り幹事の工務店のSZ氏宅に泊めてもらいまだ辺りが暗い3:30小倉出発。
瓦屋のIC氏、電気工事屋のMT氏らいつもの釣りバカ。
粟野漁港を5:30出港。
船はいつもお世話になる第五漁神丸。
波静か、薄曇りの絶好の釣り日和。

(釣果)
今日のポイントは、魚影の濃い油谷湾を出て東に走った場所。
レンコ鯛 30センチを超える大型が多い



糸ヨリ

刺身に美味しいアオナ

イカも



イカとダブルでウマヅラハギ

 レンコ鯛、糸ヨリの爆釣で、船長が用意してくれたエビ、
午後には使い果たしました。

(黒いカナトフグ?)
夕方帰宅、夕食を挟んでクーラーボックスにほぼ満杯の魚を捌く。
 最後に残ったカナトフグ2匹、釣った時気になっていたのだが、黒っぽいカナトフグ。
 カナトフグは、よく釣れて、見慣れており、肉を美味しくいただいている。
 この黒っぽいカナトフグ、本当にカナトフグ??
別のフグで、毒に当たったらつまらん、捨てようか、しかしどう見てもカナトフグ。
 スマホで調べると、カナトフグは、サバフグと広く言われているそうで
食べれるのが2種類、毒のあるのが1種類あると。
 これはヤバい、写真をよく見ようと、パソコンを持ち出して、調べてみる
 白サバフグと黒サバフグは毒がなく肉を食べてよろしい。
 毒サバフグの見分け方は頭部から続く棘(固いブツブツ)が途中で無くなるのが、白・黒サバフグで、毒サバフグは背びれ迄棘が続く。
 また毒サバフグは白・黒に比べて体高が高い(ずんぐりしている)。
 問題の黒いカナトフグ、棘は一緒に持ち帰ったカナトフグと同じで、頭部の少し先で無くなっていて、形もカナトフグと全く同じで体高は高くない。
 黒いカナトフグ、黒サバフグと判明、食べてよろしい。
 納得して、皮を剥ぎ、内臓を捨てて、よく洗って冷凍庫に。
 汐巻で持ち帰るフグは、カナトフグとシマフグだが、黒っぽいカナトフグ(黒サバフグ)も
OKと納得。
 それ以外の見たことのないフグは命が惜しい、いままでもこれからも捨てる。

(調理)
持ち帰ったイカとアオナは妻が刺身に。
夕食にイカを食べる、絶品。

残りの魚は大半がレンコ鯛、糸ヨリで全て、3枚におろし、腹骨も取って
ムニエル用に捌く。
 小分けして冷凍庫行き。
 調理が終わったのは、夜の11時、バタンキューで布団に。
爆睡でした。
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休耕田の刈草を山盛りに(2022/7/9)

2022-07-09 18:35:20 | Weblog
昨晩から明け方まで、断続的に雨。
梅雨明け宣言が6月末にあったが、台風4号の通過後、湿った空気が入っているそうで、数日おきに雨で、梅雨が続いている感じ。

 妻と、竹田農園に出かけました。
妻はトマトの収穫、私は休耕田に切りっぱなしの草を集めて山盛りにする予定。

 農園に到着、まず屋敷の樋に溜まった落ち葉の除去。
樋がつまると、雨漏りにつながり、家が傷んでしまう。

 お昼は時間節約で、野菜の直売所の国府の郷で買った弁当。
ビールが美味い。

 畑のトマトが前菜。


 午後は私はリヤカーを引いて、400メートル下手の休耕田に。
一週間前に刈った草をフォークで集めることに。
 この休耕田は細長い三角形で、底辺に当たる所に農道。
奥に草刈りが進むにつれ、農道が遠くなる。
 今日の刈草は、農道から70メートル程離れており、草運びは大変なので、刈った草がある場所に山盛り。
 冬になり、暇になったら、農道まで運ぶ算段。
 そのころには、刈草は、ほぼ土で、いい腐葉土になっている。
 帰りに、リヤカーに農道近くに積んだ刈草を載せて畑まで。(冒頭)
運んだ刈草は、サツマイモ、ピーマンの畝に敷いておく。

 マルチングと肥料、畑の消毒も(枯草菌)。


 食べごろのアスパラガスも収穫。

 いい汗をかきました。
明日は汐巻きで釣りの予定。

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草刈はスマホで相談(2022/7/6)

2022-07-06 22:58:29 | 田舎生活のイノベーション
台風4号、北部九州は、近くを通過したものの、雨風大したことがなく、拍子抜け。
しかし、湿った空気を運んでくれたようで、昨日から断続的ににわか雨。

 往きは電車~折り畳み自転車、帰りは迎えに来た妻の車で竹田農園でした。

 あと50坪程になった、休耕田2反(600坪)の草刈を予定。

 農園に昼前到着、途中渡った今川、昨日来の雨で、水かさが増している。

6月末に梅雨明と聞いて、厳しい真夏の日照りの予想にぞ~としたが、台風のお蔭で、雨が降り近隣の農家の皆さん、ホッとしていることだろう。
 私もヤレヤレ。
後でネットで見ると、今川上流の油木ダム、あいかわらず20%弱の低空飛行中。

 農園に到着、時々雨で、ビニールシートを張る。
まず腹ごしらえと、一人バーベキュー。

 畑の野菜も食材に。


 雨や雷の心配の時は、最近は、スマホで、地域ピンポイントの雲・雷予想が役立つ。
14時過ぎから、雨雲も通り過ぎる雷も大丈夫との予報で、予定通り午後は休耕田の草刈。(冒頭)
夏なので、少々雨に濡れてもいいが、落雷は勘弁してくれ。
その危険性も分かるので、今日のような時々雨の天気の時は、スマホの予報必ずチェック。

 リヤカーに草刈り機を載せて休耕田に到着、腰に吊るしたベットボトルから梅干し味の水を飲みながら小一時間、あと5坪のところで、ガソリン切れ。
 仕上げは次回に。
 帰りは、既に積んである刈草をリヤカーに載せて畑まで。

 電信柱の影を日よけに一休みも。

 今日は、ナタマメとモロヘイヤの畝に刈草を敷いておく。

肥料にもマルチングにも、疫病等の予防(枯草菌)にもなる優れもの。

 妻は、キュウリ、トマトの収穫、日も傾いたので我が家に。

 畑は恵みの雨に潤い、草刈りも進んで、いい汗かきました。
 

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タバコガの幼虫 トマトを食う(2022/7/3)

2022-07-03 22:57:45 | 農園の生き物
接近中の台風4号の影響で、待望の雨かもと期待したが、今日は、一時的に弱い雨の天気予報。
往きは電車~折り畳み自転車、帰りは迎えに来た妻の車で竹田農園に出かけました。

 もう待ったなしの、ナタマメ、ゴーヤ、ヘチマの支柱作りを予定。

 途中渡った今川、いよいよ水が流れていない。

上流の油木ダムの貯水率はネットでは20%の低空飛行のままで、田植えも終わったので、放水ほぼ0なのだろう。

 農園に到着、トマトの畝を見ると、3個、トマトが転がっている。

まさか、アナグマやアライグマがネットを突破したのではなかろうなと、よく見ると、よかった、アナグマ、アライグマが食い荒らした形跡はない。
 彼らが食い荒らすと、20個から30個の熟れたトマトを食い散らかす。
 今日は、3個、それ以外のトマトはきれいに残っている。
 カラスでも来て、張ったハリスにぶつかって逃げたのか? 不思議。

 午後、妻が来て、トマト収穫。
虫がトマトを食っていると、トマトを見せてくれる。
 なるほど、丸い穴を開けて、そこに可愛い青虫。(冒頭)
ネットで見ると、タバコガの幼虫で、トマトを丸く穴あけする害虫とのこと。
3個トマトが溝に転がっていて、不思議だったのは、タバコガの幼虫に実の中心を食われて落下。
 大した被害でもなく、食われたトマトを数個探して、焚火の中に放り込んでおく。
 天敵は、蜂で、幼虫を毒針でマヒさせて、卵を産むらしい。
 カマキリもトマトの葉や茎の間にたむろしているので、カマキリも餌にしていくれるはず。
クモも小型のが沢山おり、これもタバコガの幼虫を多分食う。
殺虫剤を撒くより、天敵の食肉昆虫に退治させた方が、安全で安上がり。

お昼は一人バーベキュー。

畑の野菜も食材に。

 午後は、予定通り支柱作り。
まず、健康豆のナタマメの支柱。

次にゴーヤ。

最後にヘチマ。

ヘチマは、葉が茂り、実も重いので、支柱の横木を2本にして、折れないようにする。
これで、この夏の支柱作りは、終了でやれやれ。

 カボチャも元気。

 帰宅、ひと風呂浴びて、夕食は、レンコ鯛のムニエル、ジャガイモのバター炒め(一人バーベキューの序に焼いた)、トマト・赤玉ねぎのサラダと最近の釣りと畑の成果が一堂に。

 栄養バランスも良さそう。

 いい汗をかいて、楽しい一日でした。
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草刈り機の抑え金具を取り換え(2022/7/1)

2022-07-01 23:04:09 | 釣り・畑の実験と発見
夏至になり、太陽はほぼ真上からギラギラ。
妻と竹田農園に出かけました。

 遅れ気味の休耕田の草刈を予定。
草刈り機の抑え金具の取り換えも。

 農園に到着、私は近くの竹やぶに竹の切り出し。
ナタマメ、ゴーヤ、ヘチマとツルが伸びて、支柱の必要な夏野菜が育っており、その準備。
 妻は、空き地に積んだ竹の枝を焚火に。


 すぐお昼になり、バーベキューの準備。
畑のトマト、前菜。

 ビールを飲んでいると、妻の卓球友達のYさん。

知り合いから、天然ウナギを手に入れた、炭火で焼こうと。
知り合いの知り合いが山口県で釣ったウナギらしい。
きれいにさばいて、真空パックに入れて、冷凍。
さっそく炭火焼。

焼いたウナギは、それぞれ持ち帰って、夕食に頂くことに。
(夕食に家族でウナギの炭火焼きを食べたが好評)

 午後は、草刈り。
一月ほど前、刃を固定している金具の隙間にハリスの切れ端が沢山入り込み、段々締めが甘くなり、草刈り中に刃がセンターからズレて、草刈り機にガクガクガクと衝撃。
 そのトラブルで抑え金具のネジ山が擦り切れ、締めが甘くなり、これはマズイとネットで抑え金具の新品を手に入れたもの。
 ネジ山の壊れた抑え金具は冒頭。
ネットで取り寄せた抑え金具はネジ山がしっかりしている。

 これなら安心、刃が草刈り中にズレることはあるまいと、休耕田に。
炎天下、ポケットに入れたペットボトルから梅干し入りの水を時々飲みながら、油一タンク草刈り。
残すところ50坪程、もう一回で、休耕田の草刈は、一巡目終わる。

 リヤカーに既に刈って積んでいる刈草を載せて、畑まで。
 途中集落の水場で、顔や首筋を洗って一休み。

冷たい沢の水に、生き返った心地。

 気がかりだったの草刈り機の抑え金具、新品に取り換え、やれやれでした。
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