諸般の事情・大人の事情。良いでしょう。
そーでなくも人口の少ないRCマニア相手ですから、それなりに
苦労はあると思います。けど 裏側まで見えてしまう構成はダメ。
そして退化するのはもっとダメ。無駄銭を落そうとしているマニアの
心は裏切ってはいけませぬw
tqtoshiです。
今日は色々語ってみようと思いますw
https://kyosho.amebaownd.com/posts/5989211 京商ブログ
商品の構成見た時、目を疑いましたw
2019年の今にあって、今更ベルベットコート無しの
ダイヤルアジャストのケース。そして最悪なのがダンパー下部の
Cリング(一説にはGリング)どめ。こちらのタイプは作動はまあそれなりですが
何と言っても組みにくく、そして維持が大変。明らかに
昔のダンパー持ってきて、キャップとアジャスターだけしつらえた感が
見え見えでガッカリしました。これが京商がこれから力を入れる
カテゴリーのOPなのかと。
僕の様なマニアは少数化と思いきや、前日のパル走行でasa氏に話したら
殆ど同じ回答。今どきカシマコート(ベルベットコート)とケースの
キャップ止めは常識なんじゃないかと。随分とユーザーなめられたもんです。
多分ですがモノ的にはV-ONEシリーズに使用されていた頃のケースに
トップキャップとアジャスターの色を変えと物と思われます。
そーだとすると約10年から前の設計ですよね。もしやGP用の
荷重がかかるとか、別の要因での選択だとしたら申し訳ないですが
フェイザーのキャラクター的に考えにくい。
そうなると単純に在庫処分もしくは、掘り起こしですよね。
アジャスターとトップキャップだけ、色変えて販売されましてもね。
レースでは純正OPしか使えず、必然的にこちらをみんな
渋々買うのかと思うと何だかやっぱり腑に落ちません。
TFシリーズの素晴らしい電動での実績とノウハウを無駄にするような
販売方針もやはり納得できません。レースにしも出ていないし、
何所からもサポートされてませんので、僕の意見は言って良い筈。
以上 物申すww
わずか400円増で この違い ちゃんと京商にもカツヲ用のダンパーあるじゃん
http://rc.kyosho.com/ja/w5306r.html
正確にはあったじゃんか(絶版ですから)
時期的には2015年。TF7の頃ですから今でも十分に通用すると思います。
今はショート&ビックボア化されてますが、その直前の仕様。
ケースのベルベット化は勿論、シムも最低限で作りはこちらが絶対いいですね。
なので渋々 買ってきた(笑)
既に絶版 市場在庫のみなので入手はそれなりに苦労しますが、
普段から絶滅危惧種の30年物パーツの検索で慣れてますのでこんなの余裕www
ある所では普通に在庫してますね。
わっ 判ってるね流石♪
速攻で交換しようとしていました、Oリングは純正でX断面のOリングがセットに。
元々京商で販売されてる商品ですから、この辺りは万全。
そして良く判ってらっしゃる構成。こーでなくては(笑)
京商のツーリング用ダンパー初ですけどかなり良いですね。
ツーリングのド定番、タミヤ製TRFタンパーは、多分100本分以上
メンテナンスや組み立てで組んでまして、組みあがった状況や
メンテ後の感じは体感済みですが、それらと比較しても素晴らしい効き。
これは、バギーでも感じましたが、下部のOリングに組み合わせる
樹脂製のスリーブが適切な長さで、良い素材からかなと。全く振れなくて
それでいてスコスコ動く感じは、TRFダンパーだとちょっと技が要りますが、
こちらは全く不要。これ知っちゃうとフェザーのオプションのダンパーは
ホント残念
スプリングと組み合わせて♪
ああ コレは走りますねw
冗談半分、純正の樹脂も勿論良いと思いましたが、精度の面で
スムーズさのレベルが、2ランクくらい上ですね。ダンパーのスムーズは
僕の考えだと縮もですが、伸びがもっと大事だと思ってますので
とてもいい傾向です。こちら次回セットして走行させてみたいと思います。
うんうん 楽しみすね。
(*´ω`*)
寝ますw
そーでなくも人口の少ないRCマニア相手ですから、それなりに
苦労はあると思います。けど 裏側まで見えてしまう構成はダメ。
そして退化するのはもっとダメ。無駄銭を落そうとしているマニアの
心は裏切ってはいけませぬw
tqtoshiです。
今日は色々語ってみようと思いますw
https://kyosho.amebaownd.com/posts/5989211 京商ブログ
商品の構成見た時、目を疑いましたw
2019年の今にあって、今更ベルベットコート無しの
ダイヤルアジャストのケース。そして最悪なのがダンパー下部の
Cリング(一説にはGリング)どめ。こちらのタイプは作動はまあそれなりですが
何と言っても組みにくく、そして維持が大変。明らかに
昔のダンパー持ってきて、キャップとアジャスターだけしつらえた感が
見え見えでガッカリしました。これが京商がこれから力を入れる
カテゴリーのOPなのかと。
僕の様なマニアは少数化と思いきや、前日のパル走行でasa氏に話したら
殆ど同じ回答。今どきカシマコート(ベルベットコート)とケースの
キャップ止めは常識なんじゃないかと。随分とユーザーなめられたもんです。
多分ですがモノ的にはV-ONEシリーズに使用されていた頃のケースに
トップキャップとアジャスターの色を変えと物と思われます。
そーだとすると約10年から前の設計ですよね。もしやGP用の
荷重がかかるとか、別の要因での選択だとしたら申し訳ないですが
フェイザーのキャラクター的に考えにくい。
そうなると単純に在庫処分もしくは、掘り起こしですよね。
アジャスターとトップキャップだけ、色変えて販売されましてもね。
レースでは純正OPしか使えず、必然的にこちらをみんな
渋々買うのかと思うと何だかやっぱり腑に落ちません。
TFシリーズの素晴らしい電動での実績とノウハウを無駄にするような
販売方針もやはり納得できません。レースにしも出ていないし、
何所からもサポートされてませんので、僕の意見は言って良い筈。
以上 物申すww
わずか400円増で この違い ちゃんと京商にもカツヲ用のダンパーあるじゃん
http://rc.kyosho.com/ja/w5306r.html
正確にはあったじゃんか(絶版ですから)
時期的には2015年。TF7の頃ですから今でも十分に通用すると思います。
今はショート&ビックボア化されてますが、その直前の仕様。
ケースのベルベット化は勿論、シムも最低限で作りはこちらが絶対いいですね。
なので渋々 買ってきた(笑)
既に絶版 市場在庫のみなので入手はそれなりに苦労しますが、
普段から絶滅危惧種の30年物パーツの検索で慣れてますのでこんなの余裕www
ある所では普通に在庫してますね。
わっ 判ってるね流石♪
速攻で交換しようとしていました、Oリングは純正でX断面のOリングがセットに。
元々京商で販売されてる商品ですから、この辺りは万全。
そして良く判ってらっしゃる構成。こーでなくては(笑)
京商のツーリング用ダンパー初ですけどかなり良いですね。
ツーリングのド定番、タミヤ製TRFタンパーは、多分100本分以上
メンテナンスや組み立てで組んでまして、組みあがった状況や
メンテ後の感じは体感済みですが、それらと比較しても素晴らしい効き。
これは、バギーでも感じましたが、下部のOリングに組み合わせる
樹脂製のスリーブが適切な長さで、良い素材からかなと。全く振れなくて
それでいてスコスコ動く感じは、TRFダンパーだとちょっと技が要りますが、
こちらは全く不要。これ知っちゃうとフェザーのオプションのダンパーは
ホント残念
スプリングと組み合わせて♪
ああ コレは走りますねw
冗談半分、純正の樹脂も勿論良いと思いましたが、精度の面で
スムーズさのレベルが、2ランクくらい上ですね。ダンパーのスムーズは
僕の考えだと縮もですが、伸びがもっと大事だと思ってますので
とてもいい傾向です。こちら次回セットして走行させてみたいと思います。
うんうん 楽しみすね。
(*´ω`*)
寝ますw