朝の一枚。そう7時ころの北堀之内駅前です。
朝霧が晴れつつありますが、放射冷却の影響が尾を引き寒い朝です。
放射冷却をもたらした晴天の朝に朝霧をついて日が昇る。
これはもう春の訪れそのものの気候です。
山の我が家の畑の続きをアップします。
気温の上昇とともに、地肌に着いた雪も底雪崩となって崩れ落ち、すっかり春模様。
霧が流れ去るとともに気温も上昇し、小鳥たちが賑やかに歌いだしました。
そう、数種類の小鳥たちの鳴き声がシンフォニーを奏でるが如くに。
左の駐車場の雪を投げた雪の山の右手はるかに「農天市場」の建物が見えます。
今年も春は例年よりも早く来そうな雰囲気です。畑の雪もそろそろ掘る事にしましょうか。