自慢話になっちゃいます。会議から帰宅し郵便受けを見ると幾つかの郵便物の間に葉書きが。
さて、見覚えに無い名前と思って読んでみるとなんとファンレター!!
なんと、昭和3年生まれの方からのお葉書でしたよ。
嬉しいですねー、こんな風に年代の壁を越えて面白く見ていただいているなんて。
幼い頃にスベルべが書いたと同じような体験をされたのだとか。
全く、お話の通り。すべて科学で解明されたら世の中なんて味気ないものになっちゃいますよ。
喜んで頂けた文章、寄稿文は回数もちょうど100回目なのでした。
いやいや、嬉しいですねー。自重自戒しつつも舞い上がる気分も正直なところ。
実は、前述の会議の前に病院に定期検診に行きました。いえね、お医者さんがスベルべのファンなもので(大笑)。
と、言うのはもちろんジョークで、今だったら問題無いと思われる血圧が高いといわれた時期があり通院しています。
でね、受診待ちでお隣に座られたご婦人が遠慮がちに「スベルべさんじゃないですか?」なんて。
聞くと何とスベルべの担当するテレビ番組「魚沼農業日記」のファンだとおっしゃるではありませんか。
しばらく畑の話に花が咲きましたよ。
もう、スベルべが知らないうちに顔を覚えられ困っちゃうリンダ、じゃなかったスベルべ(笑)。