夫が収穫してくる野菜を
必死で消費している。
今日の家ランチは、
主食が大豆入りの炊きこみご飯。
炊きあがって、きん魚で買った
あさりしぐれ煮を混ぜて。
おかずは茄子としし唐の素揚げの甘酢しょう油浸し、
オクラ入り玉子焼き、
宮崎のKさんが送ってくれたさつま揚げと
もやし・ピーマン・キャベツの炒め物。
唐辛子はビニール紐で編み込んで
同僚にプレゼントしたり、我が家用にも保存を。
きゅうりはもっぱら辛子漬けや
きゅうりのキューちゃんを作ったり。
辛子漬けは一遍に7本、キューちゃんは1㎏、
きゅうりは大量に消費ができるんだけど、
ゴーヤは一向に消費できず、
冷蔵庫に大量に。
大量に消費できる方法、ないかしら・・・・
友達がお返しに送ってくれた
私の大好きな岡山名物。
おそらく紅白饅頭の代わりだと思うけど
戴帽式の日にいただいて、
食べたのが初めて。
すご~く、久しぶり。
以前なら、一度に数個は食べてたけど、
大手まんじゅう1個の糖質21.4g。
角砂糖にしたら5個分。(◎_◎;)
糖質制限してる今は
1個で我慢の私でした。
Yちゃん、ありがとう!
数か月前、中日新聞の夕刊に、
こんな記事が。
興味あって、本を取り寄せて読んでみた。
幼少の頃から危険な実験を繰り返していたり、
LSDをしたり、
何度も離婚結婚を繰り返したり、
HIVはエイズの原因ではないetcと主張したり。
PCRの発明で1993年に
ノーベル化学賞を受賞した時も
新聞の大見出しに
「サーファーがノーベル賞受賞」
と載ったそう。
博士を形容する言葉には、
エキセントリック、奇行、不遜など色々あるようで、
訳者が博士にインタビューしたとき、
「もっともご自身を形容するのに
ぴったりした言葉があるとすればなんでしょう?」
と質問したら、
博士は、「オネスト(正直)だね」
と答えたそう。
違いない。(;´∀`) 人間味があっていいと思う。
私も自分に正直に生きたい。
周りに、少し?迷惑かけるかもしれないけどね。(^_^;)
博士は新型コロナが流行る前、
昨年の8月7日に、
「PCRを感染症の診断に使ってはならない」
という言葉を残して、肺炎で亡くなっている。
暗殺説もあるそう。
今、PCR、ばんばん使われているけど、
博士が生きていたら、何て言うだろう。
この本、面白いよ!
この↑you tube分かりやすいのでご参考に