本社からお旅所まで凡そ1時間もかかった御渡り。
到着後には本社神輿、増御子社神輿から若宮社へ神遷しの儀式が始まった。
その間、一段低い広場ではシートを広げて座って会食。
各大字の旗を立ててカラフルな風車(かざぐるま)や鏡餅が置かれる。

佐保庄の風車は一辺が39cmと37cm、35cmの色とりどり三枚の紙片を重ねている。
25年前は一枚だった。
それが17年前には2枚になり、余所が2枚に増えたので3枚にしたという。

カブラダイコンに挿した風車は子供のおもちゃだったのではないかと三昧田のN氏は話される。
到着後には本社神輿、増御子社神輿から若宮社へ神遷しの儀式が始まった。
その間、一段低い広場ではシートを広げて座って会食。
各大字の旗を立ててカラフルな風車(かざぐるま)や鏡餅が置かれる。

佐保庄の風車は一辺が39cmと37cm、35cmの色とりどり三枚の紙片を重ねている。
25年前は一枚だった。
それが17年前には2枚になり、余所が2枚に増えたので3枚にしたという。

カブラダイコンに挿した風車は子供のおもちゃだったのではないかと三昧田のN氏は話される。