都月満夫の絵手紙ひろば💖一語一絵💖
都月満夫の短編小説集
「出雲の神様の縁結び」
「ケンちゃんが惚れた女」
「惚れた女が死んだ夜」
「羆撃ち(くまうち)・私の爺さんの話」
「郭公の家」
「クラスメイト」
「白い女」
「逢縁機縁」
「人殺し」
「春の大雪」
「人魚を食った女」
「叫夢 -SCREAM-」
「ヤメ検弁護士」
「十八年目の恋」
「特別失踪者殺人事件」(退屈刑事2)
「ママは外国人」
「タクシーで…」(ドーナツ屋3)
「寿司屋で…」(ドーナツ屋2)
「退屈刑事(たいくつでか)」
「愛が牙を剥く」
「恋愛詐欺師」
「ドーナツ屋で…」>
「桜の木」
「潤子のパンツ」
「出産請負会社」
「闇の中」
「桜・咲爛(さくら・さくらん)」
「しあわせと云う名の猫」
「蜃気楼の時計」
「鰯雲が流れる午後」
「イヴが微笑んだ日」
「桜の花が咲いた夜」
「紅葉のように燃えた夜」
「草原の対決」【児童】
「おとうさんのただいま」【児童】
「七夕・隣の客」(第一部)
「七夕・隣の客」(第二部)
「桜の花が散った夜」
師匠は「オペレっ子サンタ」を描いてきました。
これは、師匠が作者の山中恭子氏から許可を得て描いているものです。
師匠は、このキャラクターを借りているだけで、師匠が描いた人形は存在しません。
師匠は年賀状を225枚も書いたそうです。多いときは800枚もあったそうです。
師匠! 私は数十枚しか書いていません。
師匠のお母さんがコロナにかかったそうです。
師匠! 私の家内が年末大売り出しの一等に当たりました。
直ぐに新しい掃除機を買いました。少し追加払いでした~。
「オペレッ子陶人形」とは山中恭子氏が創る独自の創作陶人形です。 山中恭子氏プロフィール 1943年 北海道帯広市生まれ1973年 陶芸家 北川祥山氏に師事1975年 器から独自の創作陶人形に転向1976年 公募により十勝窯陶人形オペレッ子と命名される 以後,札幌 釧路 帯広 鎌倉など,十勝窯作陶展に参加1990年 第1回北の菓子器展入選1991年より 公募 人形道展に出品 受賞(11回)2001年より 人形道展審査員 「オペレッ子陶人形」の由来 帯広はアイヌ語で「オベリベリ」と言われました。そこで考えられたのが「オベリベリ」に由来した名前でした。「オベリッコ」も候補に上がりましたが、あまりにも直接的なので「オペレッ子陶人形」となったそうです。 |
師匠ん! 今回は「サンタ」ですね。
私は、「花魁」を描きます。
↑師匠が私にくれた絵手紙
私が師匠に送った絵手紙↓
今はハガキが翌々日配達なので、土日を挟むと1週間かかってしまいます。
行事ネタは、間延びがしてしまいます。
郵便局は、また来年値上げするそうです。郵便物が減っているからだそうです。
当たり前です、今まで1週間に2通やりとりできたのが、今は1通です。
サービスを低下しておいて、安易に値上げをする。
まだ、考え方は民営化されていないようです。
#StandWithUkraine