
金木犀の花・カップ3杯
氷砂糖 50g
ホワイトリカー 600ml
花を洗って乾かしてから、上記のものをいっしょにいれる。一ヶ月たったら花を出し、さらにそれを2ヶ月ほど寝かしておくと、金木犀の香りのするお酒になる、とのこと。
ほんとかしら? と思ったのですが、実験してみることにしました。
まず、満開の花を集めました。でも、カップ3杯の花を集めるのは一苦労。木の下の方が一面に坊主になってしまいました。さらに、摘み取った花を洗うと、花には小さな虫がついていることを発見、虫と茎を取り除いて、お皿のようになりました。
乗りかかったので作ってみることにします。飲み頃はお正月。結果をお楽しみに。