
今日、10月に受験した公害防止管理者(水質3種)の結果が郵送されてきた。既に解答が発表されていたので、結果の予想はついていたのだが、予想どおり、「水質概論」と「大規模水質特論」が科目合格で、「汚水処理特論」は落としてしまった。科目合格の有効期間は、試験を受けた年度の最初から数えて3年間なので、後2回のチャンスのうちで、残り1科目を取ればいいことになる。
それにしても、この試験、予想外に手間取る。ここまできたら、完全合格しないと後味が悪い。残り1科目なので気持はだいぶ楽だが、来年は早めに準備を始めよう。ところで、3月の計量士(濃度)の過去問題集が積読の山に埋もれて行方不明だ。そろそろ掘り出して準備を進めなければ。
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