田舎生活実践屋

釣りと農耕の自給自足生活を実践中。

真夏の農園すること沢山(2019/7/30)

2019-07-30 23:23:14 | Weblog
北部九州も梅雨明けのようで、朝から真夏の太陽。
妻と、竹田農園に出かけました。
 収穫が終わってそのままのインゲン豆の支柱の撤去、なた豆の畝の雑草除去、休耕田の刈り草運びと、すること一杯。

 汗だくの後のビールおいしい。

 休耕田から運んできた刈り草は(冒頭)、お盆の頃食べようと種を播いて芽が育ってきた夏キュウリの根元、オクラの根元に敷き詰める。
 肥料にもなり、土の消毒にもなる。

 ハクビシンにいいように、食べられてきたフルーツトマト、下の方の実が食べつくされ、ハクビシンの背の届かない場所にしかトマトが実っておらず、諦めてくれた様子。

 程よく色づいたトマトが沢山で、やっと人間様の口に美味しいトマトが届く。
やれやれ。
 棚で栽培しているカボチャ収穫、食べごろのはず。
コメント
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