
ピントが合わないのは毎度のことなので気にしないことにしますが、ゴミまでいっしょにパチリ!とはね。


ホバから水面に飛び込んで見事に獲物をゲットしてきたのですが、ゴミもついでに拾ってきたようです。さかんに首を振ってゴミを振り払っていましたが、さておいしい食事にありつけたのでしょうか?

下は別の個体ですが、ちょっと獲物が小物でしたね。いつの日かきっとカワセミをピントクッキリで撮ってみたいな。

ところでこの公園を1時間ほど歩きましたが、滋賀県では冬の季節あまり見かけることのないゴイサギとホシゴイ親子も居ました。

親鳥はゴイサギと呼ばれますが、幼鳥はホシゴイと呼ばれますね。成長と共に名前が変わるのは魚だけでなく鳥でもあるようです。出世鳥?の見事な変身ぶりです。

