昨夜は「お肉祭り」だったので、朝はパン屋のサンドウィッチをつまんで終わり
なので、ちょっと遅めの「おひる」はちゃんと拵えて、帳尻をあわせる
◆豆茶飯
・米・水・昆布・酒・醤油・塩
・千葉産のピース
◆たらこ(北海道古平)
◆魚肉ソーセージと春キャベツの炒めもの
◆水菜茎の漬物・つぼ漬け(市販)
◆胡瓜とワカメの酢のもの
◆冷たいウーロン茶
ピースが柔らかく、餡のようにつぶれご飯に混ざる
こんくらいが最高~にっ美味、すごく甘く香ばしく
あ~なんて美味しいのだろう
なんとオットは【3膳】も食べた(たらこもあったし)
今日は朝から曇ってて気温も下がったから、散歩日和だっわ~い!と
「長距離・坂2つ」コースを、スーパーの開店時間にあわせて飛びだした
い~風だ~とか、野菜の無人直売ロッカーで「はちく」を買ったり
お花を撮ったり、坂をふ~ふ~登ったり、犬にテレパシーで話しかけたり(嘘)
こんな感じで、スーパーで買い物して帰途につくまでは、ご機嫌だった
でも例によって買いすぎるし、はちくは重いわ晴れてきたわで
汗は滝のように流れ、バックは肩にくい込み、日傘は風に煽られる
またしてもヨロヨロで帰りつく.......まいどまいど阿呆のよう
シャワーあびて一段落してから「おひる」の用意
できた頃にはペコペコで......................
炊きたての甘い豆茶飯が、これまた阿呆のようにお腹へ収まっていく
痩せるわけないわ、うん
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スーパーを出るとき、ちょっとだけイヤなことがあった
バック詰めしてるとき、横で年配の警備員さんが籠などを整頓してた
アタシは何時も同じ所で詰めるので、このおじさんとは何度も会ってる
帰り道、さっきの無人直売で100円の絹サヤも買い足そうと思ってた
速やかに買いたいから、100円玉を握ってこうとテーブルに置いといた
なのにバカだから、荷物だけ持って100円玉を忘れて出てしまう
でもすぐに気づいて戻ったんだけど、ない
横ではさっきのオジサンがドタバタやってる
「あれ~ないわ~」と小声で言ってみた
アタシに気づいてるのは間違いないから、数秒まってあげた
でも無視するから、「あの~ここに」って言った途端
バッとこっちむいてス~ッを右手を差しだした、無言で
100円玉がのっていた
すみません・・・と言いながら受けとって帰ってきたけど
なんだかひじょ~に気分が悪い..................
あのおじさん、はじめは絶対アタシを無視してた
ってことは?って、頭のなかを「泥水」が占領しだす
あ~も~あ~せこすぎるよ~あ~
と、うだる暑さのなか足が重たい重たい