都月満夫の絵手紙ひろば💖一語一絵💖
都月満夫の短編小説集
「出雲の神様の縁結び」
「ケンちゃんが惚れた女」
「惚れた女が死んだ夜」
「羆撃ち(くまうち)・私の爺さんの話」
「郭公の家」
「クラスメイト」
「白い女」
「逢縁機縁」
「人殺し」
「春の大雪」
「人魚を食った女」
「叫夢 -SCREAM-」
「ヤメ検弁護士」
「十八年目の恋」
「特別失踪者殺人事件」(退屈刑事2)
「ママは外国人」
「タクシーで…」(ドーナツ屋3)
「寿司屋で…」(ドーナツ屋2)
「退屈刑事(たいくつでか)」
「愛が牙を剥く」
「恋愛詐欺師」
「ドーナツ屋で…」>
「桜の木」
「潤子のパンツ」
「出産請負会社」
「闇の中」
「桜・咲爛(さくら・さくらん)」
「しあわせと云う名の猫」
「蜃気楼の時計」
「鰯雲が流れる午後」
「イヴが微笑んだ日」
「桜の花が咲いた夜」
「紅葉のように燃えた夜」
「草原の対決」【児童】
「おとうさんのただいま」【児童】
「七夕・隣の客」(第一部)
「七夕・隣の客」(第二部)
「桜の花が散った夜」
今回は「木琴」を描いてきました。
師匠は春の雨音が、木琴の澄んだ音に似ていると言っています。
師匠! 何をそんなに乙女チックなこと言ってるんですか?
師匠は「バレンタインデー」に、お母さんからチョコレートをもらったので、「ホワイトデー」にクッキーをお返ししたそうです。
すると、お母さんは「これは何か?」と理解不能だったそうです。
師匠は日曜日には「子どもラジオ相談」を聴きながら絵手紙を書いているそうです。
木琴 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 木琴(もっきん)とは、木製の音板をピアノの鍵盤と同じ順番に並べ、マレット(ばち)で叩いて音を出す打楽器の総称。同様の楽器に金属の音板を用いる鉄琴がある。また、これらの楽器を鍵盤打楽器と呼ぶことがある。いずれも体鳴楽器に分類される。 木琴という語は、もともと清楽※1の楽器名として用いられた。シロフォン※2は広義では木琴類すべてを含むが、オーケストラではシロフォンとマリンバ※3は一般に別の楽器として扱われる。 ※1清楽(しんがく)とは、清国から伝来した、民謡、俗曲を中心とする音楽群の名称である。 ※2シロフォン(またはザイロフォンとも、英: Xylophone)は、木製の音板をもつ鍵盤打楽器の一種である。"Xylo- " は「木の」を意味する接頭辞。 ※3マリンバ (Marimba) は、木製の音板をもつ鍵盤打楽器で、いわゆる木琴の一種。譜面上の略記はMar. Mari. Mrb. Mrm. 等。 |
師匠! 今回は「音の出るもの」ですね。
私の家には楽器の類はありませんので、困った時の花魁頼みで「ビードロを吹く花魁」を描きます。
ぽぴん 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 ぽぴんは、近世のガラス製玩具。ぽっぴん、ぽぺん、ぽべん、ぽっぺん、ぽんぴん、ぴんぽんともいい、ガラス製なのでビードロともいう。首の細いフラスコのような形をしていて、底が薄くなっており、長い管状の首の部分を口にくわえて息を出し入れすると気圧差とガラスの弾力によって底がへこんだり出っ張ったりして音を発する。玩具として用いるほか、旧正月などで厄払いの願いをこめて吹くこともある。 |
↑師匠が私にくれた絵手紙
私が師匠に送った絵手紙↓
したっけ。
全種類1セット120円
「花魁でありんす~ 日本語版」24種類
「ばあちゃんの教え」8種類
「だるまさんが口論だ」16種類
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(【旧店名】Cafe&Bar Noix)
詩集「涅槃歌」
倉内 佐知子
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筆ペンで楽しく書けて、想いが伝わる ゆるふで
ふでこ
日東書院本社
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