都月満夫の絵手紙ひろば💖一語一絵💖
都月満夫の短編小説集
「出雲の神様の縁結び」
「ケンちゃんが惚れた女」
「惚れた女が死んだ夜」
「羆撃ち(くまうち)・私の爺さんの話」
「郭公の家」
「クラスメイト」
「白い女」
「逢縁機縁」
「人殺し」
「春の大雪」
「人魚を食った女」
「叫夢 -SCREAM-」
「ヤメ検弁護士」
「十八年目の恋」
「特別失踪者殺人事件」(退屈刑事2)
「ママは外国人」
「タクシーで…」(ドーナツ屋3)
「寿司屋で…」(ドーナツ屋2)
「退屈刑事(たいくつでか)」
「愛が牙を剥く」
「恋愛詐欺師」
「ドーナツ屋で…」>
「桜の木」
「潤子のパンツ」
「出産請負会社」
「闇の中」
「桜・咲爛(さくら・さくらん)」
「しあわせと云う名の猫」
「蜃気楼の時計」
「鰯雲が流れる午後」
「イヴが微笑んだ日」
「桜の花が咲いた夜」
「紅葉のように燃えた夜」
「草原の対決」【児童】
「おとうさんのただいま」【児童】
「七夕・隣の客」(第一部)
「七夕・隣の客」(第二部)
「桜の花が散った夜」
今回は「羽毛」を描いてきました。
師匠はオカアサンの通院日で病院に行ったところ、玄関に鶏の羽が落ちていたそうです。
師匠は「何の羽だろ? 羽が抜ける時は痛くないのだろうか?」と思ったそうです。
師匠らしいですね。普通はそんなこと思いませんよ。
全長11㎝だそうです。
前回、私がビードロを書いたら、師匠は持っているそうです。師匠は鳩笛も好きだそうです。
師匠は絵手紙のための小物を沢山持っています。
羽はいつ抜ける 鳥の羽が落ちている原因にはいろいろなケースがあります。たくさんの羽がまとまって落ちている時は、タカなどに襲われて、羽をむしられたことが多いでしょう(→飛び散った羽毛)。 一方、1枚だけの羽が落ちていた時は、自然に抜けかわった場合が多いと思われます。そうした場合には、軸が付け根まできれいに残っています。タカに襲われた場合には、少なくとも一部の羽の軸が引きちぎられたようになっています。 どんな鳥も少なくとも1年に1回は、全身の羽が抜けかわって新しくなります。それを換羽(かんう)と言います。多くの陸の鳥では、換羽は夏から初秋にかけて起こります。また、大型の鳥の中には、換羽に数年を要するものもいます。
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師匠! 今回は「見つけたもの」ですね。
私の家の庭に見つけたのは「福寿草」です。
↑師匠が私にくれた絵手紙
私が師匠に送った絵手紙↓
したっけ。
全種類1セット120円
「花魁でありんす~ 日本語版」24種類
「ばあちゃんの教え」8種類
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(【旧店名】Cafe&Bar Noix)
詩集「涅槃歌」
倉内 佐知子
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筆ペンで楽しく書けて、想いが伝わる ゆるふで
ふでこ
日東書院本社
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