都月満夫の絵手紙ひろば💖一語一絵💖
都月満夫の短編小説集
「出雲の神様の縁結び」
「ケンちゃんが惚れた女」
「惚れた女が死んだ夜」
「羆撃ち(くまうち)・私の爺さんの話」
「郭公の家」
「クラスメイト」
「白い女」
「逢縁機縁」
「人殺し」
「春の大雪」
「人魚を食った女」
「叫夢 -SCREAM-」
「ヤメ検弁護士」
「十八年目の恋」
「特別失踪者殺人事件」(退屈刑事2)
「ママは外国人」
「タクシーで…」(ドーナツ屋3)
「寿司屋で…」(ドーナツ屋2)
「退屈刑事(たいくつでか)」
「愛が牙を剥く」
「恋愛詐欺師」
「ドーナツ屋で…」>
「桜の木」
「潤子のパンツ」
「出産請負会社」
「闇の中」
「桜・咲爛(さくら・さくらん)」
「しあわせと云う名の猫」
「蜃気楼の時計」
「鰯雲が流れる午後」
「イヴが微笑んだ日」
「桜の花が咲いた夜」
「紅葉のように燃えた夜」
「草原の対決」【児童】
「おとうさんのただいま」【児童】
「七夕・隣の客」(第一部)
「七夕・隣の客」(第二部)
「桜の花が散った夜」
厚労省23人午前0時まで送別会、厚労相「許されない」 2021年3月30日 9時58分 田村憲久厚生労働相は30日の閣議後会見で、厚労省の職員が今月24日に23人が参加する送別会を午前0時直前まで開いていたことを明らかにした。東京都が飲食店に午後9時までの営業時間短縮を求めているさなかに長時間・大人数の宴会を開いていたことになり、「国民の皆さまの信用を裏切る形になりました。深くおわび申し上げます」と述べて謝罪した。
送別会は介護保険を所管する老健局老人保健課が開いた。この日午前の参院厚労委員会に出席した土生(はぶ)栄二老健局長や同省によると、老人保健課は三十数人の組織で、23人が出席した。東京・銀座の午後11時まで営業している飲食店を探して予約した。送別会は24日午後7時ごろから始まり、参加者は順次増えて23人になり、午前0時直前に終わるまで十数人が残っていたという。費用は課ごとに親睦会のお金を積み立てており、それを充てたという。
土生氏によると、帰宅が遅くなった数人はタクシーを使って帰宅したが、「自己負担で支出したと聞いている」と語った。
会見で田村氏は、対象者を調査の上、年度内にも処分する方針を示した。類似の事案がなかったかについても省内で確認するという。田村氏は「(花見や歓送迎会、卒業旅行などの自粛を)お願いしている役所がこのような失態をさらしたことは大変申し訳ない」「『5、6人(の会食)も控えて』と国民の皆さんにお願いしているにもかかわらず23名という非常に多い宴会、これは許されない」と言葉を強めた。
加藤勝信官房長官は30日午前の会見で「正直言って一体何をやってんだという思いを強く持った」と批判した。
政府は感染の再拡大を防ぐため、食事は短時間で、深酒をせず、歓送迎会も控えるよう広く国民に求めている。会食する場合も人数が増えるほどリスクが高まるとして、できるだけ家族か4人までとしており、今回はそれを大きく上回っていた。 |
厚生労働省と言えば、コロナ自粛をお願いしている本家本元です。
そこの職員が23人も集まり宴会をしていたとは、あきれてものが言えません。
しかも、東京都は飲食店に対して夜9時までの時短要請をしています。それをわざわざ無視して営業している店を探してまで送別会を行ったというのは、どういう神経なのでしょう。
本来なら、そういう店に注意をする立場ではないのですか。
田村憲久厚生労働大臣は、対象者を調査の上、年度内にも処分する方針を示しましたが、処分と言っても下記のようなものです。
多分、「厳重注意」か、せいぜい「訓告」でしょう。
国家公務員の処分は軽すぎます。税金から給料をもらっているという立場ですから、もっと重くするべきです。
したっけ。
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筆ペンで楽しく書けて、想いが伝わる ゆるふで
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