団塊オヤジの短編小説goo

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都月満夫の短編小説集2

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都月満夫の短編小説集

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「桜の花が咲いた夜」
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「おとうさんのただいま」【児童】
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「七夕・隣の客」(第二部)
「桜の花が散った夜」

「絵手紙もらいました-昆布刈石展望台-」について考える

2022-08-09 06:27:25 | 絵手紙

今回師匠は「昆布刈石展望台」を描いてきました。

浦幌町の海岸で地形の関係で、東は釧路、西は襟裳岬まで見えるそうです。

師匠に畑も生育が遅いそうです。

カボチャがようやく1個実をつけたそうです、モロッコ豆の収穫をしたそうです。

 

昆布刈石展望台

昆布刈石展望台 北海道浦幌町 - 十勝毎日新聞電子版

 

岬から沖へと続く岩礁地帯。浦幌町立博物館によると、かつてアイヌの人たちが岩礁から収穫した昆布を和人と交換し、その昆布は江戸に供給していたと言い伝えられている。

水平線が曲線を描くように見える展望台からの眺望は、この岬ならではの独特な地形を表している。

ここから南に日高山脈、東に釧路の製紙工場の煙、さらに厚岸へと海岸線を望む。

その昔、周辺の海は船通行の難所として知られ、岬の頂上では薪を燃やして灯火台にしていたという。

そんな岬にある展望台は今や流星群の観測場所としてスポットになっている。

夜空から海へ流れる星のきらめき、さらに水平線に浮かぶいさり火は夜景のように輝くという。

昆布刈石展望台からはさまざまな眺望が楽しめる。

師匠! 今回は「展望台」ですね。

師匠! 私も似たような展望台を描こうと探しましたがありませんでした。

仕方がないので、私も「昆布刈石展望台」を描きます。

↑師匠が私にくれた絵手紙

私が師匠に送った絵手紙↓

コメント (8)
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倉内佐知子

「涅槃歌 朗読する島 今、野生の心臓に 他16篇(22世紀アート) 倉内 佐知子 22世紀アート」

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