週末恒例の【討 論】は朝鮮半島問題でした。文ちゃん政権は想像以上に北に汚染されているようです。既に、全体主義が半分以上を占めているようです。
その中でも、司法が日本以上に北に汚染されているので政府ではどうにもならないようです。つまりは文ちゃん以上に左だそうです。まるで日本とそっくりです。
文政件が既に革命政権であることは、朴・李両大統領が逮捕されたのが盧武鉉の自殺の日だというのを証明しているのだそうです。お恥ずかしいですが、これは気が付きませんでした。
とは言え、日本の反日売国左翼・在日共の汚染も酷いものです。ニセ慰安婦の次の金蔓の徴用工も、和田春樹やアレ(菅)等が火付け役のようです。
結局、拉致問題を解決するのは日本人の覚悟次第です。今の時点でも覚悟さえすれば救出に行けるのです。
政府・自民党はそれをやると今までの北との癒着が明らかになるのやりたくないということのようです。何とも、情け無い。日本人はここまで腐っているのです。
安倍さんが決断出来ないとなると、もう可能性は無いのじゃないでしょうか。
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