1月2日、銭洗弁天、極楽寺から由比ヶ浜駅で降りて、すぐの「かいひん荘」に入った。

割烹旅館でともかく料理が美味しいと知人に聞いて宿泊予約をした。中に入ると、アンティーク家具が並び、落ち着いた雰囲気だ。

宿泊する部屋は洋館の2階で、この階段を登る。

階段脇には、この建物が国の有形文化財であるとのプレートが。

部屋に入ると、しゃれた椅子とテーブルのある部屋と、

シャンデリアも趣きがある。

分厚いカーテンで仕切られた寝室と、

奥にリビングがある。

鏡台も椅子もなかなかのもの。さすが、国有文の部屋。

さて、お待ちかねの夕食。

量はとくに多くないが、ともかく手が込んでいて美味しい。極めて美味しい。そして、次々と、



ご飯とともに出てきた揚げ物は、ついつい写真を撮る前に頂いてしまいました。

ともかく、満腹、満足な食事で、快適なベッドで1.3万歩の疲れを癒しました。
翌朝は、近くの豪邸と由比ヶ浜の海岸を散歩し、朝食。
出てきたのは、

2弾重ねの蓋と取ると、朝から、豪華。

ゆずの薫りが効果的な汁もうっとり。

この後は、朝の由比ヶ浜海岸と鶴ヶ岡八幡宮で本当にこのシリーズは終了。

割烹旅館でともかく料理が美味しいと知人に聞いて宿泊予約をした。中に入ると、アンティーク家具が並び、落ち着いた雰囲気だ。

宿泊する部屋は洋館の2階で、この階段を登る。

階段脇には、この建物が国の有形文化財であるとのプレートが。

部屋に入ると、しゃれた椅子とテーブルのある部屋と、

シャンデリアも趣きがある。

分厚いカーテンで仕切られた寝室と、

奥にリビングがある。

鏡台も椅子もなかなかのもの。さすが、国有文の部屋。

さて、お待ちかねの夕食。

量はとくに多くないが、ともかく手が込んでいて美味しい。極めて美味しい。そして、次々と、



ご飯とともに出てきた揚げ物は、ついつい写真を撮る前に頂いてしまいました。

ともかく、満腹、満足な食事で、快適なベッドで1.3万歩の疲れを癒しました。
翌朝は、近くの豪邸と由比ヶ浜の海岸を散歩し、朝食。
出てきたのは、

2弾重ねの蓋と取ると、朝から、豪華。

ゆずの薫りが効果的な汁もうっとり。

この後は、朝の由比ヶ浜海岸と鶴ヶ岡八幡宮で本当にこのシリーズは終了。