おっ 黒猫のタンゴが来ているぞ 少し戸が開いているものだから もしやと思いながら気配を感じようとしているのかな
我輩の気配を察知したようだな
おー おはようフェリップス君 さて君の使命だが・・・このテープは自動的に消滅する では成功を祈る・・・て知ってるか・・・
おっ 黒猫のタンゴが来ているぞ 少し戸が開いているものだから もしやと思いながら気配を感じようとしているのかな
我輩の気配を察知したようだな
おー おはようフェリップス君 さて君の使命だが・・・このテープは自動的に消滅する では成功を祈る・・・て知ってるか・・・
買物沿いのお宅に咲いている 肥後椿
葉が邪魔をして全体が判らない かと言って 手を伸ばして葉をのけるなんてことは出来ないからな
そんなことしたらいよいよ不審者である それでなくても変な目で見られているのだからな・・・ははは
見易く 写真を撮りやすくなるまで辛抱だな
石室の後ろから見ている 封土が削られていく様子である
大型の円墳だということがお判りになると思う 周堀が確認できる テラス状の基礎を造ってその上に盛土である
買物沿いの道端に咲いている オオイヌノフグリ 歩くたびに増えているので楽しくなるんだな
そのそばでは カラスノエンドウ も花を咲かすべく用意をしているぞ
おっ えらいくつろいでいるじゃないか しかも足を折りたたんでいるぞ 黒のティッシュボックスだな
ん どうしたどうした 少し緊張感が・・・我輩には緊張感のこれっぽちも見せないのにな
おやまあ いつの間に 黒猫のタンゴを睨んでいるのではなく我輩を見つめているのか そんなに見つめるなよ
黒猫のタンゴがいるとお前は降りて来ることが出来ないからな・・・
石室背面にあたる 画面左が開口部である
石室の真後ろに廻って見ている 下部がテラスの様にも見える また周堀が設けられていた様にも見える
天井石が巨大である
買物沿いの道端に咲いている カラスノエンドウ 良い色だろ まだまだこれからのようだ
その傍らでは 小さな花をつける オオイヌノフグリ 綺麗な色だろ
おっと 黒猫のタンゴの登場である
妻が戸を開けて何かしら声を掛けているのだが・・・ははは 完全無視だぞ 我輩の方しか見ていない えらいじゃないか 流石は黒猫のタンゴである
目が吊り上がっている 何か怒っているのかな まあ待っとけよ
開口部を正面に見て羨道左側面の石積みが判る その手前にコンクリート基礎が6箇所ある
これを建造するときに羨道右側側面を削ったのだということも判る その時に発掘でもしておれば 当該古墳が前方後円墳でなく円墳だったということが判っただろうに・・・
石室が辛うじて残されているということだな
もう何度来るか 騙されているとは知らずに反応する人がいるのだろうな 発信する者からすれば下手な鉄砲数撃ちゃ当たるでやっているのだろうが・・・賢明なる読者諸氏はこんなメールに反応しないだろうが・・・気をつけて下さいね