こんにちは。五月最後の土曜の午後、東北道は空いていて、夕方、暗くなる前に、農場につきました。
種を蒔いて6週間になろうとする枝豆。どうかな?
枝豆畑には、畝に土上げをして、雑草を整理して下さっている青年が二人、いらっしゃいました。五月に入ってから、ひょうも異常低温もあり、本来の発育予想には届いていないそうです。でも、刈り取り目標である七月末までは、二ヶ月あるので、これからの天候に期待したいとのお話でした。
なるほどな…。素人がみても、確かに背丈や葉の組数がむらになって見えました。
でも葉はつやつやと、明るい黄緑に光り、元気そうです。がんばってね!
ちゃんと発芽する用に、被覆された種を蒔いても、こうなるのだったら、昔だったら、発芽しないで飢饉になる怖さを感じたのかもしれない…。自然を相手にすることの意味を、ちょっとづつ想像し始めました。
■いちごの里(栃木県小山市)
種を蒔いて6週間になろうとする枝豆。どうかな?
枝豆畑には、畝に土上げをして、雑草を整理して下さっている青年が二人、いらっしゃいました。五月に入ってから、ひょうも異常低温もあり、本来の発育予想には届いていないそうです。でも、刈り取り目標である七月末までは、二ヶ月あるので、これからの天候に期待したいとのお話でした。
なるほどな…。素人がみても、確かに背丈や葉の組数がむらになって見えました。
でも葉はつやつやと、明るい黄緑に光り、元気そうです。がんばってね!
ちゃんと発芽する用に、被覆された種を蒔いても、こうなるのだったら、昔だったら、発芽しないで飢饉になる怖さを感じたのかもしれない…。自然を相手にすることの意味を、ちょっとづつ想像し始めました。
■いちごの里(栃木県小山市)