おぢのニセコ山暮らし

山暮らしと世間のあれこれを書き綴ります

青春時代も「アホバカ」でした…

2020年06月01日 | Weblog

午前6時40分を回っております。

Eテレのテレビ体操で体をほぐしました。

アシスタントの「原川愛さん」のレオタード姿にムネキュンしながらする体操は、なぜか力も入ります。

トホホなことに煩悩はいくつになっても消えません。

そんな今朝の気温はプラス5度ですが、きょうも最高気温は25度になる。

きのう日中は暑くて半袖Tシャツを着て、薪の取り込み作業をいたしました。

この冬の薪はようやく床下に確保した。

そこから薪割りもスタートだ。

あれこれ筋肉が衰えておりますので、慣れて筋肉が復活するまで、うだうだ進めることにしております。

話は変わりますが、

旧友から書き込みがあって、またもや昔のことを思い出しましたです。

こういう時は恥ずかしいことばかり思い出す。

やはり学生時代だったと思う。

ウキペディアで調べたら、1970年代のこと。

あれは地方競馬の大井競馬から中央競馬に成り上がった人気の競馬ウマ、ハイセイコーだった。

「地方競馬の怪物」と言われ、大人気となった。

弥生賞でしたか? 旧友とこぞって馬券を買いに行った。

そこでおぢは、圧倒的な1番人気となったハイセイコーのなんと「複勝」を買ったのだった。

例の3位まで入ればいいやつで、この場合は大人気ですからオッズは100円戻し。

ようするに、100円で馬券買うと100円戻ってくるパターン。

この複勝馬券を唯一買ったのがおぢだった。

ゆえに旧友の皆さんにアホバカのそしりを受けたのもおぢだった。

確かにバカ。

ですけど20歳そこそこですから、そもそもバカで、いま考えてもかなり恥ずかしい。

ほかにも恥ずかしいことを次々思い出しましたけど、あまりに恥ずかしくて公表などできません。

青春時代のことは「思い出すだけで赤面」してまうおぢなのでした。

そういえば青春時代のずっと前、小学生の時のこと、学校帰りにウンチがしたかったけど、我慢して帰宅した。

そしたら我が家の目前にして、プリッと「ウンコたれ」になってもうた。

学校のトイレに行きたくなかったのだ。

お尻のあたりが温い感じで重かった記憶があって、それが半ズボンの裾からぼろり漏れた。

だれも見てなかったからよかったけど、母親に泣かれた。

次回は、奥さんのハニーさんを泣かせぬよう「パンパース薄型軽快パンツM」です。

とりあえずは心配ご無用ですけど…