
「フリーンピアせとうち」で「清盛海の道展」を見学し終わると、再び桟橋から高速艇に乗り、今度は大崎下島の御手洗港へ向かう。上の写真が御手洗港。今は小さな港だが、昔は、瀬戸内海を航行する船の風待ちの港として栄えたところだ。当時を思わせる数々の施設が残っている。最近では、映画「ももへの手紙」の舞台として有名になった。

これが、御手洗港周辺の景色。天気にも恵まれ、何とも美しい。心を洗われるような風景だ。
○関連過去記事
・清盛海の道展(平清盛海上ロケ地と平安ロマンクルーズ5)
資格・スキルアップ ブログがたくさんあります⇒

○姉妹ブログ
・時空の流離人
・本の宇宙