歴史と経済と医療の未来予測・歴史経済波動学

フラクタルと歴史経済波動学で予測
 未来の世界と経済と医療の行方
貴方はいくつの真実を見つけられるか!

Pot Navi 西洋医学の崩壊

2019年02月15日 14時22分12秒 | 西洋医学の崩壊
★ https://potnavi.com/2017/08/cbd-users-reduce-conventional-drug-use/

調査結果: カンナビジオール(CBD)製品使用者の約半数が、従来の医薬品の使用を止めたと回答
          August 09, 2017  News

 カンナビジオール(CBD)利用に関する最大規模の調査によると、男性よりも女性の方がCBDの使用率が高く、一度使用を始めた場合、従来の医薬品の使用を止める割合が高いことが明らかになった。
 Brightfield GroupとHelloMD は、HelloMDの会員15万人中2,400人を対象としたCBD製品の使用状況とその効果についての調査を行った。HelloMDは医師と大麻使用患者をつなぐオンラインコミュニティである。

カンナビジオールは向精神作用を持たない大麻化合物で、使用者に気分の高揚などを引き起こさない。その代わりに、医療的効果で知られている。大麻使用者は男性が多数派を占めるというイメージとは裏腹に、今回の調査ではCBD使用者の55%が女性であり、男性はTHCを多く含む製品を好む傾向にあることがわかった。

 CBDの使用目的として最も一般的なものは、不眠症、鬱、不安、関節痛の治療だったCBD使用者の42%は、アスピリンなどの鎮痛剤やバイコディンといった処方薬の使用を止め、大麻を使うようになったと回答した。80%の使用者がCBD製品は「非常に効果的、または極めて効果的」と回答した。同製品が効果的でない、またはわずかな効果しかないと回答したのはわずか3%だった

CBDの法的な立ち位置は曖昧だ。法的には、米国の麻薬取締局はすべてのCBD製品を違法としている。しかしながら、麻由来のCBDはほぼ全ての州で入手可能となっている。一方、大麻由来のCBDは、医療用大麻が合法となっている州でのみ入手可能な傾向にある。

PotNaviのコメント: 今回の調査結果は日本のような高齢化社会にとって興味深い示唆を与えるものだ。CBDは従来の医薬品の利用を減らし、医療費削減につながる可能性があるのではないだろうか?

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 こんなに効果があり、害のない生薬は、いまだかつて見たことは
  ありません。神の与えた薬であることは間違いないでしょう
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皮膚がんもCBDオイルをつけるだけ  西洋医学の崩壊

2019年02月15日 13時43分36秒 | 西洋医学の崩壊
★ https://www.bing.com/videos/search?q=cannabis+health+radio+&&view=detail&mid=1C5548F6B0D3D996F3D51C5548F6B0D3D996F3D5&rvsmid=684CEDDE9AE7F6F75BC2684CEDDE9AE7F6F75BC2&FORM=VDQVAP
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強制利尿は・デトックスか?  

2019年02月15日 12時28分06秒 | 西洋医学の崩壊
★ https://www.m3.com/clinical/journal/19892?portalId=mailmag&mmp=EX190215&mc.l=395113848&eml=05e1141dd081f1cb5b8b99d4e86b2081

海外ジャーナル
疣贅へのジゴキシン+フロセミド療法、有効性を実証
Br J Dermatol2019年1月29日 (火)配信 皮膚疾患投薬に関わる問題
13件のコメントを読む
 足底部などに2個以上の疣贅を有する成人80例を対象に、ジゴキシン+フロセミドによる局所イオン性反ウイルス療法の臨床的有効性、安全性および忍容性を第IIA相単施設無作為化二重盲検プラセボ対照試験で評価。

 その結果、ジゴキシン+フロセミド群で統計的に有意な疣贅径の減少(-3.0mm、P=0.002)、有意なヒトパピローマウイルス(HPV)負荷減少を認めた(-94%、P=0.03)。疣贅径減少により、治療奏効疣贅からウイルス特性が消失した。

【原文を読む】
Rijsbergen M et al. A randomised controlled proof-of-concept trial of digoxin and furosemide in adults with cutaneous warts. Br J Dermatol. 2018 Dec 22. doi: 10.1111/bjd.17583. [Epub ahead of print


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● 上記は何を意味するか? デトックスとは具体的には毒物
 (ウイルス、アスベスト、重金属等)の尿中への排出の
  事です。

● つまり、論理的に最もありうる説明は、薬による利尿は同時に
  デトックスも行っているということです。

● それを支持する研究はほかにもあります。高血圧症の薬物療法で
  生存期間の延長が認められているのは、アムロジピンという
  降圧剤とサイアザイド系利尿剤のみです。

● アムロジピンのようなカルシウムブロッカーと呼ばれるものは
  血管を同時に広げて、尿量を増やします。つまり単に血圧を
  下げるだけでは、意味がないということです。

● つまり、論理的結論は、高血圧の原因も、ウイルスやアスベスト
  並重金属の体内汚染がかかわっているということを支持します。

● 安くて安全で、同時に心不全の治療薬にもなる利尿作用のある
  薬は、その他の高価な最近の薬よりも良いということです。

● 漢方薬的には、水毒を治すのが良いということです。

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着々と進む排外主義USA 流れは変えられない

2019年02月15日 08時14分14秒 | システムの崩壊
★ https://news.yahoo.co.jp/pickup/6313904

トランプ氏、壁建設で非常事態宣言へ 与野党対立激化も
   トランプ政権 北米 2019/2/15 6:03

【ワシントン=鳳山太成】米ホワイトハウスは14日、トランプ米大統領が議会承認を得ずに国境の壁の建設費を捻出するため「非常事態」を宣言すると明らかにした。与野党の予算案が議会を通れば署名する方針だが、非常事態宣言で建設費の増額を図る。野党・民主党は宣言の必要性に関して法廷闘争に持ち込む構えを示唆しており、与野党対立は今後も一段と激しくなりそうだ。

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11日、国境の壁の必要性を支持者に訴えるトランプ米大統領(米テキサス州エルパソ)=AP
上院は14日午後(日本時間15日午前)、未成立だった2019会計年度(18年10月~19年9月)予算案を賛成多数で可決した。下院も14日中に採決する予定。下院が可決してトランプ氏が署名すれば政府機関の閉鎖リスクは当面遠のく。

ただ、与野党の対立は今後も続きそうだ。民主党のペロシ下院議長は14日、トランプ氏が非常事態を宣言すれば、大統領を提訴する可能性を示唆した。サンダース大統領報道官は記者団に「我々が(法廷闘争の)準備ができている」と述べた。

与野党が合意した予算案は国境沿いに新設するフェンスに13億7500万ドル(約1500億円)を投じる。トランプ氏が壁建設費として求めていた57億ドルを大きく下回っているため、議会を通さずに資金を確保する可能性を探っていた。与党・共和党の上院トップ、マコネル院内総務は、トランプ氏の非常事態宣言を支持する考えを表した。

非常事態宣言は「国家非常事態法」に基づき、大統領の権限に自由裁量を与える規定を活用できる。オバマ前大統領が2009年に新型インフルエンザの流行を受けて宣言するなど発動自体は珍しくない。ただ予算を決める権限は議会にあり、現状が非常事態か与野党で解釈が分かれている。

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● 時代の流れとは、このように止められないのです。
  問題は民主党は決してトランプ氏の政策を認めず、
  あくまで対立に持ち込むことです。

● これに対して、トランプ支持派の今後の反応でしょう。
  いつまで言葉の応酬で終わるかである。言い換えれば
  いつ暴力的な対立が起こるかです。

● 内戦の始まりを意味する、どの程度の小競り合いが、いつ
  始まるかです。時代の流れは止められないのです。

● 2046年前後USAの資本主義は崩壊して、完全な内戦状態へと
  移行して、世界戦国時代が幕開けします。勿論日本は
  この機会を捉えて、漁夫の利を得て、経済は発展して、

● 新ユダヤ人といわれるでしょう。言い換えれば経済が
  第一の社会です。古代ユダヤ人の顔 👇

              
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南アジアにおける・第三次内戦型世界大戦

2019年02月15日 08時05分22秒 | 第三次大戦
★ https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00050028-yom-int

カシミールで自爆テロ、治安部隊の44人死亡
2/15(金) 0:32配信

 【ニューデリー=小峰翔】インドとパキスタンが領有権を争うカシミール地方のインド側で14日、治安部隊を乗せたバスに車が突っ込む自爆テロがあり、インドメディアによると、治安要員44人が死亡した。パキスタンを拠点とするイスラム過激派組織「ジェイシュ・ムハンマド」が犯行声明を出した。

 インドのモディ首相は14日、ツイッターに「攻撃は卑劣で、強く非難する」と投稿した。4~5月に総選挙を控えるモディ政権は、対パキスタンでの弱腰批判を避けるためパキスタンに強硬な姿勢で臨むとみられ、両国間の緊張が高まる可能性がある。ジェイシュ・ムハンマドはカシミールのパキスタン帰属を求めている。

 現場はカシミールのインド側の中心都市スリナガルから約25キロ・メートル南東の国道。約2500人の治安部隊がバス70台以上に分乗して移動中、爆発物を積んだ車が車列に突っ込んだという。


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● インドは、戦後若い資本主義国として独立しています。
  勿論すべては日本の大東亜戦争のお陰です。

● パキスタンは、中東全域にいえますが、知恵者の国・言い換えれば
  賢者による王国建設の時です。その精神的バックボーンは
  勿論イスラム教です。

● 体制が全く異なるうえに、紛争地域を抱えています。つまり、
  来る第三次内戦型世界大戦のときには、国と国が地域で
  対立する形となります。お互い核を持っている分、

● 来る大戦では、火薬庫となる可能性は十分です。
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