都月満夫の絵手紙ひろば💖一語一絵💖
都月満夫の短編小説集
「出雲の神様の縁結び」
「ケンちゃんが惚れた女」
「惚れた女が死んだ夜」
「羆撃ち(くまうち)・私の爺さんの話」
「郭公の家」
「クラスメイト」
「白い女」
「逢縁機縁」
「人殺し」
「春の大雪」
「人魚を食った女」
「叫夢 -SCREAM-」
「ヤメ検弁護士」
「十八年目の恋」
「特別失踪者殺人事件」(退屈刑事2)
「ママは外国人」
「タクシーで…」(ドーナツ屋3)
「寿司屋で…」(ドーナツ屋2)
「退屈刑事(たいくつでか)」
「愛が牙を剥く」
「恋愛詐欺師」
「ドーナツ屋で…」>
「桜の木」
「潤子のパンツ」
「出産請負会社」
「闇の中」
「桜・咲爛(さくら・さくらん)」
「しあわせと云う名の猫」
「蜃気楼の時計」
「鰯雲が流れる午後」
「イヴが微笑んだ日」
「桜の花が咲いた夜」
「紅葉のように燃えた夜」
「草原の対決」【児童】
「おとうさんのただいま」【児童】
「七夕・隣の客」(第一部)
「七夕・隣の客」(第二部)
「桜の花が散った夜」
師匠は「冬間近の風景」を描いてきました。
師匠はドンドン雪の季節が近づいてきたと言っています。
どんどん物忘れも進んできたとも言っています。
本当に寒くなってきましたね。
師匠の池上格院の絵手紙講座は5人の生徒さんが受講したそうです。
昔は石炭ストーブを真っ赤に燃やしていました。
今は住宅断熱が良くなって暖かくなりました。
十勝唯一の炭鉱「浦幌炭鉱」閉山70年に合わせ企画展 08月28日 20時05分
十勝地方で唯一の炭鉱だった浦幌炭鉱の歴史や当時の生活ぶりなどを伝える企画展が浦幌町の博物館で開かれています。 浦幌炭鉱は、1918年に採掘が始まった十勝地方で唯一の炭鉱で、最盛期には、年間18万トン余りの石炭を産出していましたが、1954年に閉山しました。 企画展は、閉山からことしで70年になるのに合わせて浦幌町立博物館が開き、会場には、当時の炭鉱の様子を写した写真や炭鉱で働いていた人が使っていたヘルメットやガス検知器など合わせて110点余りが展示されています。 このうち、炭鉱があった、浦幌町炭山地区の戦前の町並みを表現した縦1メートル余り、横2メートル余りある模型は、当時、暮らしたことがある男性が食品トレーなどを加工して、建物の細かい部分に至るまで精巧に表現しています。 また、太平洋戦争中に勤労動員で浦幌炭鉱での勤務をした男性の当時の日記も展示されていて、薄暗がりの中で、採掘作業をしていた時の様子が克明に記されています。 浦幌町立博物館の中村冬弥主査は、「浦幌町にも炭鉱があり、多くの人が生活していて1つのコミュニティがあったということを知っていただけたらと思います」と話していました。この企画展は、9月29日まで開かれています。 |
↑師匠が私にくれた絵手紙
私が師匠に送った絵手紙↓
したっけ。