NHKと共に日本を貶めつづけている朝日新聞の終わりも近いのじゃないでしょうか。と言うか、NHKと共に何として終わらせなければ日本が消滅するでしょう。
この反日売国左翼・在日マスメディアの代表である2社を日本から無くせば日本の再生も見えてくるのは間違いない。
下で取り上げたNHKの裏側の同じ日に、朝日新聞についての読者の声を宮崎さんが取り上げてくれています。
やはり、この2社こそ日本人が戦うべき敵です。
「宮崎正弘の国際情勢解題」より 令和四年(2022) 3月14日(月曜日) 通巻第7259号
(読者の声2)
朝日新聞の発行部数は2015年に700万部近くだったが、2018年に600万部を割り込んだ。2020年12月に 487万部となって500万割れ。そして2021年12月が447万部。
一年間で40万部激減ということは毎月3万3千部の減少で、この激減傾向は現在進行形だ。
売上高は20年3月期が4762億円だったが、2021年3月期に2938億円。じつに4割も減っている。給料カット、早期 退職、子会社売却、はては不動産売却。朝日新聞記者のモラルは低くなって、いつまで左翼偏向報道を続けられるのだろうか? (SH生、杉並区)
(宮崎正弘のコメント)拙著『朝日新聞がなくなる日』(ワック)は十三年前の予測です。同書は絶版ですが、このなかにも書い たことですが、左翼偏向への抗議とか、論証への飽きが読者離れを起こしたのではなく、学生が新聞を読まなくなったことが最大 の原因です。SNSが発達し、別の世論ができたことが大きいでしょうね。世論をリードする指導的立場も、もう数年で喪失する でしょう。
いまさら保守旋回しても、時すでに遅し、ではないでしょうか。
朝日を読んで、NHKに受信料を払って日本の敵に塩を贈っているという恥ずかしいことを何時まで続けるのですか。
もう好い加減目覚めましょう。
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