都市と楽しみ

都市計画と経済学を京都で考えています。楽しみは食べ歩き、テニス、庭園、絵画作成・鑑賞、オーディオと自転車

水無月と田植え:景色がかわる

2012-06-11 05:38:18 | 京都

 気がついたら6月。和菓子の水無月もお目見え。田に水が張られ、稲が植えられる。水面に山や空が映り、景色が広がった感じがする。この時期は夕暮れも遅く、夕陽を受けた雲も反射して夏の到来を感じさせる。<o:p></o:p>

 田んぼは畦と平面でできている。これが段々となっているのは日本の原風景だ。これから稲が段々伸びて新緑が目に眩しくなる。<o:p></o:p>

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 来月は祇園祭だ、お囃子の練習はまだのようだ<o:p></o:p>

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コメント
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