相変わらず日替わり定食はお得でうまい、女将のもてなしにも感謝
上洛の友人と荊妻・孫で口開けに入る。女将にお久しぶりと挨拶する。祇園祭の粽や、船鉾の車輪が良い話題になる。
日替わり(950円)は、鯖の照焼、おろし付きつくねとスパゲティ、角煮、焚物など。ビールも2本飲んで上機嫌になる。
孫が味噌汁をひっくり返す。女将が落ち着いて拭いてくれる。ありがたい。この値段でこのお味と友人は雰囲気を含め喜んでいた。
ゆったりして、街歩きの続きを開始した
3人で宴会は盛り上がり、お値打ち
都市計画学会の京都メンバーで集まる。京都市関係が風邪で欠席となり、DJ大とR大の準教授と3人で18時から和む。
飾ってある船鉾の車輪や粽(全種類)を見て楽しむ。
塩鯖定食(1,100円)を3つ頼み、後でご飯と味噌汁にする。
塩鯖を二人が骨だけにして「うまい!」とのこと。付け合わせの海老豆、山葵漬け、焚物などをつまみに2時間。ビール4本、燗酒6本を呑んで大いに議論と会話が弾む。最後にご飯と味噌汁で〆る。
やはり若い方との交流は良いな、お勘定は3人で1万円とお値打ち、「いい店だ!」との評価も得てよかった。帰りはSUINAを通り烏丸まで