消費社会とは、ゴミを大量に生産する社会のことだと言われます。
引越しにもゴミは付き物。ドーッと大量に捨てました
ゴミを擬人化すると、どんなイメージでしょうか

これは、その一例
市発行のゴミ捨て案内パンフを飾る?ゴミの怪物

左はドイツ語、右はクロアチア語版
怪物君、ゴミ用コンテナにも登場
コンテナは市内随所に置いてあります
これはガラス瓶専用コンテナ

左が色つき、右が透明用
広場にコンテナ・コーナーがある場合も
引っ越し先のコンテナ専用室
以前住んでいたところでは、中庭にコンテナがありました。このコンテナ方式では、回収の日は毎週何曜日と決まっていますが、住民は、いつでもゴミが捨てられます。
清掃局のストで通りにゴミの山ができるという話では、ロンドン、ナポリが記憶にありますが、他の都市でも、時々あるようです。私の棲息地では、まだ清掃局のストライキはありません。ずっとありませんように

私の住んでいる市では、市民があまり熱心にゴミの分類をして、その後の処理に却って余計な費用がかかるというわけで、数年前から分類がやや大まかになっているようです。


10月25日から10月26日への深夜(早朝)サマータイム(夏時間)が終わり
時刻を1時間戻して、日本との時差は8時間になりました。
以前の記事:
サマータイム
Wikipedia:
夏時間(サマータイム)
Wikipedia:
CEST(中央ヨーロッパ夏時間)