「何言ってるかわからない」って?しょーがねーだろ、赤ちゃんなんだから!(・∀・)
ちなみにワイが番長こと轟はじめが喋るのを見て連想するのは、うちの母方のばーちゃんである。これをもうちょいゆっくりにするとほぼこんな感じなので、違和感ゼロw
まあ口癖は「うにゃにゃにゃ」とかではなく、「あぶりしゃぶり!」といったもので謎言語でもタイプが違うが・・・(親戚でも名前を冠して〇〇語とさえいわれていたw)。なお、そんな感じなのに、人間観察はよくしとるというか、妙に勘がするでーのも似てるんだよな。まあこれはギャップでよりいっそうそう見えるって効果もあるだろうけどね。
いやでも、番長のそれは赤たんが近く、「ばあちゃん」てのとはちょっと違うよなあと思っていたら・・・
これ見て疑問が氷解しましたわ(・∀・)
番長のむにゃむにゃ口調と並び称される(?)でび様が、4/1に頭を打ったか悪いもんでも食って(違う)天使の配信をなされたが、この時のふわふわ口調はばあちゃんのそれであり、「い~んですよ😇」とかはもう完璧だった(内容的には、全肯定は心が酷く疲弊してる時以外はクソの訳にも立たないこと=箴言・諫言の重要性を身をもって伝えてくれる大変インストラクティブなものですたw)。
なるほど、話すスピードやイントネーションをちょっと変えれば、赤たんは容易にばーば様になるんだなと理解した次第。並べてみると、「番長<鬼灯わらべ<てんてん・てんし」で考えたら、もっとわかりやすくなりましたよと。
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