名前:楢茸(ならたけ)
科名:キシメジ
属名:ナラタケ
分布:ユーラシアと北アメリカ、アフリカに分布布
生育地:
植物のタイプ:キノコ
開花時期:9月中旬頃から(7月に1度出ることもある)
大きさ:カサの直径が3~15cm
花言葉:「-」
夏のおわり頃から秋にかけて各種の広葉樹や針葉樹の切り株や倒木上などの上に群生します。きのこの中では珍しく樹木に対して病原性をもち、植えられたカラマツ、アカマツ、ヒノキなどの林に発生してこれらの木を枯死させ大きな被害をもたらす場合もあります。
傘は初め半球形で後には平らに開く。色は黄褐色、褐色などで蜜色と表現されることもあります。中央部にはささくれ状の鱗片があり、周辺部には放射状の条線があります。ひだ初め白色から淡褐色で後には赤褐色のシミができます。並び方は密またはやや疎で柄に直生または多少垂生します。柄は淡褐色から黄褐色で根もとは黒褐色になることもあります。柄の上部に白色や淡褐色のつばをもつ。根もとには黒色の針金状の菌糸束がつくこともあります。
その一方で優秀な食用きのこのひとつとして広く知られ、地方名も多い。
北海道では「ボリボリ」「ボリ」という名称で呼ばれています。
青森県では経済圏によって名称が3通りあり、津軽では「サモダシ」、南部(三八上北+岩手県北部)では「カックイ」、岩手県中域では「ボリメキ」、下北では北海道と同じく「ボリボリ」と呼ばれます。
秋田県では「モダシ」と呼ばれ地方によって様々な俗称があります。地面から生えるものを「サモダシ」、朽木に生えるものを「オリミキ」と呼ぶ場合もあります。見た目はサモダシの傘が丸みを帯び、オリミキが平べったいが、どちらも同じ菌糸で、生える場所によって傘の形状が異なることも珍しくない。秋田県南部の一部では、山や沢地に生えるものを「サワボダシ」、平地に生えるものを「クネボダシ」と呼んでいる地域もあります。鳥海山東麓では「モタツ」の名でも呼ばれます。
これまではナラタケはひとつの種類と考えられていたが、 最近の研究ではいくつかの種類に分けられるようになりました。
人工栽培ができないキノコです。
したっけ。
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食べてみる勇気より、あきらめる勇気をもちましょう。
命あってのキノコ採りです!
って、石狩振興局が。
白色から淡褐色で後には赤褐色のシミが出来?!
恐い!
そんな色のシミは恐いわ~~~!
消しミンちょうだい!
旦那~
黒ごましょうゆのクッキー
授乳中じゃないけれど、食べていいかしら?
たくさん生えてる場所を友人に教えたら、次の年から生えなくなったΣ( ̄[] ̄;)!ホエー!!
都月さんのうちになるボリボリもそろそろかしら~って
思ってました^^
風味も食感もいいでしょうね^^
私は見たことのないキノコは食べません。
しかし、十勝振興局には持ち込みます。
振興局側も、どこにどんなキノコが生えているのかjぷほうが欲しいそうです。
「ケシミン」じゃ、もうておくれかな。
授乳中とは思ってないよ。
食べれば^^
したっけ。
津軽だからサモダシか。
キノコの場所は教えちゃだめだよ。
教えられた人が、誰かに教え、あっという間に広がっちゃう^^
したっけ。
そうですか。
美味しいですよ。
ちょっとヌメリガあるんですがボリボリした食感がたまりません。出汁も出ますよ^^
したっけ。
塩漬にして正月頃に納豆汁に入れて食べます。
美味しいんですか、でもキノコってちょっぴり怖いですね。
知ってるって良いなぁ~
いつもありがとうございます♪
ボリボリが沢山生えて嬉しいですね。
こちらは長雨で散歩コースに毒キノコ
が沢山出ています。
今日は午後から曇りでしたが明日も
曇りで午後から雨が降るそうです。
昔は塩漬けにしていましたが、今は小分けして冷凍しています。そのほうは風味が残ります^^
したっけ。