『恒子抄』の続編を出す時のために。
笑い話二題。
○ 「まぶしい顔」
浜辺美波さんがテレビに写っている。
「こんなきれいな人がそばにいたら困るな。そわそわしてしまう」
妻、「うれしいんちゃうん?」
わたし、「どこ見てええんかわからん」
「顔見たいんちゃうん?」
「まぶしいやん」
「よかったね。うちではまぶしくなくて」
「まあまあ、まぶしいで。あれほどではないけどな」
例によって「ガハハハ」と笑われた。
○ 「備忘メモ」
食器棚の引き出しの2番目を指して、
「ここに入れておくからね」と妻。
足がつった時の薬。
「覚えておく自信がないなあ」。
「メモ貼っておこうか?」。
「いや、それすると、この家にはボケ老人がいると思われそうでいややなあ」。
笑い話二題。
○ 「まぶしい顔」
浜辺美波さんがテレビに写っている。
「こんなきれいな人がそばにいたら困るな。そわそわしてしまう」
妻、「うれしいんちゃうん?」
わたし、「どこ見てええんかわからん」
「顔見たいんちゃうん?」
「まぶしいやん」
「よかったね。うちではまぶしくなくて」
「まあまあ、まぶしいで。あれほどではないけどな」
例によって「ガハハハ」と笑われた。
○ 「備忘メモ」
食器棚の引き出しの2番目を指して、
「ここに入れておくからね」と妻。
足がつった時の薬。
「覚えておく自信がないなあ」。
「メモ貼っておこうか?」。
「いや、それすると、この家にはボケ老人がいると思われそうでいややなあ」。