羽根の枚数を間違えたMc1。小手先の修正で済まそうと思ったら赤がどんどん消えてしまったので、いっそのこと全部消してやり直すことに。#400→#800→#1200→コンパウンドと研磨して下地を整えます。へたにコンパウンドなど使うものだから他の部分よりも格段にツルツル・すべすべになってしまいました。。

今度は間違えないようにストライプを3本入れ、赤を吹いて修正完了!

問題なのがこの丸っこいMc3。実車はどうやってマスキングしたのか興味あることころです。まあ車体表面がどうあれ、地面に対して平行と垂直がきちんと出ていればそう残念なことにはならないだろうと考え、なるべく遠くから透かして見るようにしながら慎重にマスキングしていきます。帯の位置はライト穴を基準に現物合わせで決めています。

格闘の末なんとかマスキングできました。油断すると糊が緩んでストライプがずれてくるので、マスキングが決まったら速攻で赤2号を吹いてしまいます。

続いて屋根も塗装します。タミヤのアルミシルバー(TS-17)を使いました。

内装と屋根上を整え、M2をひと足先に完成させました。高圧配管のみ積み残しとなっています。

Mc1とMc3も塗り上がりました。

今回は内装にも少し手を掛けています。阪急2000系の内装用にダウンロードしておいた木目調のパターン画像を使って客室仕切壁を作りました。

窓からのぞくといい感じ♪なおシートはTOMIXの485系普通車用リクライニングシートです。

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問題なのがこの丸っこいMc3。実車はどうやってマスキングしたのか興味あることころです。まあ車体表面がどうあれ、地面に対して平行と垂直がきちんと出ていればそう残念なことにはならないだろうと考え、なるべく遠くから透かして見るようにしながら慎重にマスキングしていきます。帯の位置はライト穴を基準に現物合わせで決めています。

格闘の末なんとかマスキングできました。油断すると糊が緩んでストライプがずれてくるので、マスキングが決まったら速攻で赤2号を吹いてしまいます。

続いて屋根も塗装します。タミヤのアルミシルバー(TS-17)を使いました。

内装と屋根上を整え、M2をひと足先に完成させました。高圧配管のみ積み残しとなっています。

Mc1とMc3も塗り上がりました。

今回は内装にも少し手を掛けています。阪急2000系の内装用にダウンロードしておいた木目調のパターン画像を使って客室仕切壁を作りました。

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