おはようございます。新宿区神楽坂で研修&カウンセリングの事業を営む ヒューマン・ギルド の岩井俊憲です。
昨日(9月25日)は、オフィスで仕事をしていました(間にカウンセリング1件)。
原稿、原稿、また原稿の山です。

9月30日、あるいは10月1日までのチェック後返却期限の原稿で溢れかえっています。
10月~11月末までに私の関わる本が計7冊出ます(単著、共著、分担編著、ある種の監修を含めて)。
その他に10,000字の原稿をこれまた9月末までに書かなければなりません。
ある出版社には、校正原稿のお返しを1週間ほど延ばしていただきました。
うれしい悲鳴ではありますが、やるっきゃありません。
ところで、具体的には書きませんが昨日、ある出来事が起きました。
私はこんな時、“Everything happes for the best.” の言葉を噛みしめます。
意訳すると、「起きることはすべて最善」。
祈りを込めて、起きたことを神仏のメッセージとして受け止めます。
<お目休めコーナー> 9月の花(23)

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