パンフレットにある写真は 前室の様子が載っている ハングしている 持ち送りのようである
土圧の影響だろうか 左側壁が膨れているようだが・・・
玄室奥壁 大きな鏡石 粘土で目張りをしているのかな 天井石が青みがかっているようで綺麗だ
これも大きな一枚岩である
パンフレットにある写真は 前室の様子が載っている ハングしている 持ち送りのようである
土圧の影響だろうか 左側壁が膨れているようだが・・・
玄室奥壁 大きな鏡石 粘土で目張りをしているのかな 天井石が青みがかっているようで綺麗だ
これも大きな一枚岩である
うーん お世辞でも綺麗とは言えないのは仕方ないな ご本人もそうおっしゃっていた
道路側に顔を出している この藤は穂が短いのが特徴か・・・
「ギャー」の登場である ギャー と声を掛けて来るものだから ガラス戸を開けてみると うん どうしたどうした
おいおい 猫背になってるぞ まあ少し待っとけ おっと 網戸を閉めておかんとな お前は油断も隙もあったもんじゃないからな
おっと 隙を見せると入って来るからな・・・そう睨むな 食べ物は持って来たぞ
黒猫のタンゴお食事中 何時もの竹輪 水 トッピングに鰹節 それは変わらないぞ
おいおい 皿の上で食えよ と・・・物音がしたぞ・・・ははは
この頃よくバッティングするなー そうだな 黒猫のタンゴが地域猫にされている暫くの間不在で一時お前の縄張りになったからな 落ちるなよ
表の庭に出ようと ガラス戸を開けると その音に気がついて降りて来た
耳を澄ましているのかな 我輩の声が気にかかるのかな・・・うーむ
傍に寄ると・・・うーむ 眠り猫じゃないか 気にも留めていないようだな