11時半に入るが、店内は中国系のホール1人と日本人女性のキッチンで大忙し。カラシビ担担麺はチケット販売機で780円、締めが選べるとあり、無難にご飯にした。ホール係がごはんは付かないと説明(良く分からない)があり50円返却。仕組みは良く分かりませんが麺だけだと730円ということか
自家製秘伝の激旨らぁ油、四川漢源花椒、黒大蒜麻油(細かいニンニクを黒くなるまで揚げ、半面に浮かんでいる)高菜の茎が上に、高菜の葉が刻まれたのが底に結構ある。とろみを感じる。麻辣が足りないため、山椒のミルと辛子味噌をたんまり入れる。
極細麺は旨味がなく量も少ない。ご飯が欲しかった!
サービスには課題がある。順番など不満そうなお客の間で食べるのも気が引ける
辛さと黒ニンニクはその後、トイレで思い出すこととなった。