阪急2000系2連の組み立ては微速ですが進んでいます。
車体裾と前面コーナーのRを削り出し、削って下地が出てしまった部分だけ再度サーフェーサーを吹きました。車体裾にパーティングラインのような線が見えるのはマスキングを行ったためです。

下回りと組み合わせてプロポーションを確認。手前側が動力車ですが、ややシャコタン気味だったので補強材の下辺にt0.5のペーパーを貼って嵩上げしました。

次は再びモニター屋根の製作です。前回の4両分に比べれば半分で済みますが、それでもしんどいので、多少手抜きの簡易な方法を計画中。
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車体裾と前面コーナーのRを削り出し、削って下地が出てしまった部分だけ再度サーフェーサーを吹きました。車体裾にパーティングラインのような線が見えるのはマスキングを行ったためです。

下回りと組み合わせてプロポーションを確認。手前側が動力車ですが、ややシャコタン気味だったので補強材の下辺にt0.5のペーパーを貼って嵩上げしました。

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