給仕係として黒猫のタンゴに食べ物を与えたところ・・・ちゃんと食べてるな
ガラス戸を開けると逃げてたのだが・・・うーむ 今は屁とも思っていない 無心かな
網戸を開けると逃げていたのだが・・・うーむ 横目でちらっと見ただけで一心不乱 いつ食べることが出来るか判らないからな 食べられるときに食べておかねばな 邪魔をしてはいけないな
長辺は50cmあるだろうか・・・産まれてすぐ亡くなった子供か・・死産だったか・・・
こちらもそうだ このような小さな石棺が多くみられる 何を意味するのか・・・うーむ
ヒメツルソバの群生だ 気を紛らわすこととリハビリを兼ねて買い物だな
晴耕雨読ではないがその気持ちをもって身体のケアを心がけねば古墳どころではなくなるからな