昨日少し柔らかくなったみかんを輪切りにして門柱の上に置いておくと直ぐに果肉の所が無くなっていた。
六個もあったのに鳥が来て啄んだのだろう。
今朝は大きな伊予柑を二つ割りにして置いてみた。
するとどうだろう。
次々とメジロがやってきてせっせせっせと嘴を突っ込んで時折果肉をくわえたまま上を向き果汁を呑み込む仕草をする。
人間がビールを飲みながら上を向き、あ〜うめえ、といっているような感じに近いのだろうか。
それにしても、私が食べても、一度に喰いきれないかな、と思う大きさなのだが、入れ代わり立ち代わり飛んできて、時には大きなモズも来たりして、もう殆ど食べられてしまった。
不思議なのはどうやってみかんや伊予柑を見つけだして飛んで来るのだろう。
六個もあったのに鳥が来て啄んだのだろう。
今朝は大きな伊予柑を二つ割りにして置いてみた。
するとどうだろう。
次々とメジロがやってきてせっせせっせと嘴を突っ込んで時折果肉をくわえたまま上を向き果汁を呑み込む仕草をする。
人間がビールを飲みながら上を向き、あ〜うめえ、といっているような感じに近いのだろうか。
それにしても、私が食べても、一度に喰いきれないかな、と思う大きさなのだが、入れ代わり立ち代わり飛んできて、時には大きなモズも来たりして、もう殆ど食べられてしまった。
不思議なのはどうやってみかんや伊予柑を見つけだして飛んで来るのだろう。