

バザーに、コンテナ2杯の富裕柿を持ってきてくれた人から頂いてすぐ、皮を剥いて吊るした。
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買い物に行ったスーパーでその人に出会ったとき尋ねると、「軟らかくなったらいつでも食べられますよ。」
そっと触ってみると、軟らかくなっていたので、もう家の中に入れて置こうと思っていた矢先、昨夕出先から帰って見たら、上の3個がへただけになっていた。
庭先で朝、百舌の鳴き声がするので、持って行ったのかもしれない。
それにしても3個残しているのが面白い。
また明日にしようと、3個だけ持って行ったのだろうか。
残った3個を紐からはずして切ってみた。
大きいので、齧り付くわけにはいかない。
なんと美味しいこと!
普通の干し柿とは全く違ってジューシーだ。
今日、再び来た鳥には「お気の毒様」
