おっ 「ギャー」の登場である 最近この子がよく来ている 黒猫のタンゴよりも早く来れば少しは良い目を見ることが出来るからな
ほい 竹輪だぞ
よく噛んで食べろよ そう言えば右だけで噛むんだな 歯が悪いか・・・ははは
おっ 「ギャー」の登場である 最近この子がよく来ている 黒猫のタンゴよりも早く来れば少しは良い目を見ることが出来るからな
ほい 竹輪だぞ
よく噛んで食べろよ そう言えば右だけで噛むんだな 歯が悪いか・・・ははは
買物沿いのお宅に咲いている シナミザクラ これは4月20日の姿である 赤く色づいた けれど手が届かない・・・
葉陰に隠れていた・・・貴重な一粒である 早速手に取り口に入れた
柔らかく甘酸っぱかった なんだか懐かしさを感じたな
もう一つ・・・少し上の大きい実の方だが・・・ついばまれていた 残念だ 手前の実はまだ硬い
春を感じることが出来て良かったな
買物沿いのお宅に咲いている 房アカシア(房ミモザ) 滝のような姿を見せるミモザの方が見応えがあるやもしれん
小さなボンボンが沢山ついている 面白いだろ
津屋崎古墳群と言えば 新原奴山古墳群 そして沖ノ島 そう世界遺産である
画面御覧になってお判りの様に パンフに書かれてある 龕(がん)のような刳り込み 写真では左側面下部に見られる
右側面下部にもあるのだが写せない 左右両側面の石の巨大さがお判りになるだろうか・・あの石舞台に匹敵 いや それ以上と言われている
生ごみを埋めると 黒猫のタンゴ 「ギャー」 かは判らぬがそこを掘りに来る すると生ごみが表面に顔を出す
そこに群がるのが・・・キセル貝である この日は雨が降ったのでこれだけも集まっている
まさか 土を戻すわけにもいかずこのままにしておいた 正に水を得た魚(貝だけどね)である
3箇所掘っているものだからそこに集まっている 別に飼っている訳でもなく養殖している訳ではない・・・うーむ
こうして生ごみがいつの間にか処理される コンポスト何て言うけれど 我家は自然に処理される
自然処理の代表格は キセル貝 ダンゴムシ ミミズ 目には見えないがバクテリア 他にもいるけれどね
おや 新手のルーティンである
はっ あれっ いつの間に入れ替わったのかな・・・新手は「ギャー」には勝てないからな
何とも愛嬌のある顔じゃないか・・・ははは こんな顔されると何もせん訳にはいかないからな・・・ははは
中を覗くなよ お前には隙を見せられないからな・・・ははは まあ待っとけよ
食えよ 食えよ 食える時に食っておかねば しかし お前にはお隣さんが付いているからな
買物沿いのお宅に咲いている 沈丁花 この時(3月10日)が満開だった 甘い香りが漂って何とも言えない心持になったものだ
買物沿いの道端に咲いている オオイヌノフグリ 小さな花ではあるけれど群生だから見応えがある
買物に行くスーパーの花壇に植えられている 綺麗で清楚な白色である よくこんな白色が出せるものだと感心するんだ
古墳の周囲に石が巡らされている これは墳丘の崩壊を防ぐもの はたまた道普請のためのもので 後世の物である
現況はこのようだが 墳丘の上半分だけが顔を出している 屋根が見えるが 不動神社の建物でここから円墳の中心に向かって石室が延びている
黒猫のタンゴが余裕の姿を見せつける 新手はそういう訳にはいかないが 見て見ぬふりだな 少し待っとけ
よっこいしょと言わんばかりに体を起こして 食べている 新手はと言うと・・・
椿の下に持って行って ゆっくりと咀嚼するようだな
径 34mの円墳である ところが・・・
石室の全長は 23m 普通 玄室は円墳の中心 所謂 ど真ん中にあるものである
ところがこの石室の長さは異常と言っていい 本来の径は40mを越えるものではなかったのか・・・うーむ
ここに書かれてあるように 国宝に指定された副葬品の数々・・・盗掘 盗難に遭うこともなく 残されているのは奇跡と言っていいのではないだろうか