給水管を切断する為の工具 塩ビカッターに自分の名前を彫ります

先日ご紹介した スーパーツールのエンビカッター VK42N です
現場で使う前に工具に名前を書きます

私のブログでは良く使っているルーターを用意しました


先端にはダイヤビットを付けています これで工具に
名前を書きます


下書き無しで一気に彫りました ダイヤビットの切れ味が
悪くなっているのですが 今回の様なアルミ素材にはまだ
使えます

名前を彫った部分に色を入れますが ペイント薄め液で
切削粉と油脂の脱脂を行います


今回は綿棒を使いました

エアブロワで ペイント薄め液を飛ばし乾燥させます


色入れには水性のポスターカラー ポスカを使います
油性ペイントやラッカーを使うのは難しいです

彫った溝を中心に色を入れました 以前ははみ出したカラーを
剥がしていましたが 使っている間に彫った部分だけ色が残るので
最近はここまでにしています

同業者はよく同じ工具を使っています 人の物と区別を付けるために この様な名前を書きます
油性マジックで書く人も居ますし これは人それぞれです

先日ご紹介した スーパーツールのエンビカッター VK42N です
現場で使う前に工具に名前を書きます

私のブログでは良く使っているルーターを用意しました


先端にはダイヤビットを付けています これで工具に
名前を書きます


下書き無しで一気に彫りました ダイヤビットの切れ味が
悪くなっているのですが 今回の様なアルミ素材にはまだ
使えます

名前を彫った部分に色を入れますが ペイント薄め液で
切削粉と油脂の脱脂を行います


今回は綿棒を使いました

エアブロワで ペイント薄め液を飛ばし乾燥させます


色入れには水性のポスターカラー ポスカを使います
油性ペイントやラッカーを使うのは難しいです

彫った溝を中心に色を入れました 以前ははみ出したカラーを
剥がしていましたが 使っている間に彫った部分だけ色が残るので
最近はここまでにしています

同業者はよく同じ工具を使っています 人の物と区別を付けるために この様な名前を書きます
油性マジックで書く人も居ますし これは人それぞれです