都月満夫の絵手紙ひろば💖一語一絵💖
都月満夫の短編小説集
「出雲の神様の縁結び」
「ケンちゃんが惚れた女」
「惚れた女が死んだ夜」
「羆撃ち(くまうち)・私の爺さんの話」
「郭公の家」
「クラスメイト」
「白い女」
「逢縁機縁」
「人殺し」
「春の大雪」
「人魚を食った女」
「叫夢 -SCREAM-」
「ヤメ検弁護士」
「十八年目の恋」
「特別失踪者殺人事件」(退屈刑事2)
「ママは外国人」
「タクシーで…」(ドーナツ屋3)
「寿司屋で…」(ドーナツ屋2)
「退屈刑事(たいくつでか)」
「愛が牙を剥く」
「恋愛詐欺師」
「ドーナツ屋で…」>
「桜の木」
「潤子のパンツ」
「出産請負会社」
「闇の中」
「桜・咲爛(さくら・さくらん)」
「しあわせと云う名の猫」
「蜃気楼の時計」
「鰯雲が流れる午後」
「イヴが微笑んだ日」
「桜の花が咲いた夜」
「紅葉のように燃えた夜」
「草原の対決」【児童】
「おとうさんのただいま」【児童】
「七夕・隣の客」(第一部)
「七夕・隣の客」(第二部)
「桜の花が散った夜」
今回師匠は幕別産カボチャ「ダークホース」を描いてきました。
このかぼちゃは奥さんが買ってきたそうです。
師匠は「カボチャの穴馬か?」と言っています。
師匠! 穴馬じゃ美味しい確率は低いですよ。あわよくばってことですからね。誰が考えたネーミングなんでしょう?
師匠の畑でも、カボチャが2個がそろそろ収穫だそうです。
師匠のお母さんは、なかなか大変な状況なようです。コロナ下なので、一度電話で話しただけだそうです。
頻繁に会いに行けると、落ち着くんでしょうに、困りましたね。
私はチェーンソーで左手親指の爪を切って1週間になりますが、まだ痛いです。
左手で良かったと思いましたが、これが結構不便です。親指は大事ですね。
PCで文字を打つのも案外苦労します。
親指が使えないとボタンがかけられない!
ダーク‐ホース【dark horse】 goo辞書の解説 1 競馬で、予想外の活躍をして番狂わせを演じるかもしれない馬。穴馬。 2 実力は未知だが、有力と思われる競争相手。 |
商品情報 ● 食味抜群のホクホク南瓜! ● 最大の特徴は、粉質が強くホクホクで美味しく、うどんこ病に強いです。 ●草勢はやや強めで、葉も大きめです。 ●雌花着生はやや少なめですが、着果は良好で収量は安定します。 ●果色は濃黒緑色で、1.8kg前後、果形はハート形です。 ●開花後45~50日位で収穫できます。 |
ダークホースという品種は、ホクホクで甘いカボチャを実らせのるが特徴で、それだけでも十分美味しい果実です。 その名の由来は、「黒い皮」そして「予想外」、「想定を上回る結果」ということからも、味への自信が伺えます。 |
師匠! 「ダークホース」北海道各地で栽培されているようです。
師匠! 今回は「秋の野菜」ですね。
師匠! 私は「ブナシメジ」を描きます。冷蔵庫を探したら、他に秋の野菜がありませんでした、南瓜はありましたが...。
↑師匠が私にくれた絵手紙
私が師匠に送った絵手紙↓
ちなみに、シメジは漢字で「湿地」と書きます。
したっけ。
#NO WAR #STOP PUTIN
#StandWithUkraine
■昨日のアクセスベスト3