都月満夫の絵手紙ひろば💖一語一絵💖
都月満夫の短編小説集
「出雲の神様の縁結び」
「ケンちゃんが惚れた女」
「惚れた女が死んだ夜」
「羆撃ち(くまうち)・私の爺さんの話」
「郭公の家」
「クラスメイト」
「白い女」
「逢縁機縁」
「人殺し」
「春の大雪」
「人魚を食った女」
「叫夢 -SCREAM-」
「ヤメ検弁護士」
「十八年目の恋」
「特別失踪者殺人事件」(退屈刑事2)
「ママは外国人」
「タクシーで…」(ドーナツ屋3)
「寿司屋で…」(ドーナツ屋2)
「退屈刑事(たいくつでか)」
「愛が牙を剥く」
「恋愛詐欺師」
「ドーナツ屋で…」>
「桜の木」
「潤子のパンツ」
「出産請負会社」
「闇の中」
「桜・咲爛(さくら・さくらん)」
「しあわせと云う名の猫」
「蜃気楼の時計」
「鰯雲が流れる午後」
「イヴが微笑んだ日」
「桜の花が咲いた夜」
「紅葉のように燃えた夜」
「草原の対決」【児童】
「おとうさんのただいま」【児童】
「七夕・隣の客」(第一部)
「七夕・隣の客」(第二部)
「桜の花が散った夜」
今回は「パンジー」を描きました。
9月16日に「とかち野草工房展」に行ってきました。
友人が所属していて案内が来ました。
これは「押し花アート」の展示会です。
日ごろから、色々な花の押し花を作っていて、作品作りの時にそれらを使って絵画のように仕立てるというものです。
今年は大作はありませんでしたが、たくさんの作品が展示されていました。
パンジーの花言葉 「もの思い」「思い出」「私を思って」「門の所でキスをして」 パンジーの代表的な花言葉は、「もの思い」「思い出」「私を思って」です。また、少しマイナーな花言葉ではありますが、「門の所でキスをして」という花言葉もあります。 パンジーの花言葉に共通する「思い」は、パンジーの花がもの思いにふける人の横顔のように見えることに由来していることに由来しています。また、その俯きがちに咲く姿が、恋に悩む少女と重なることから「私も思って」という花言葉がついたとされています。
パンジーの名前の由来 パンジーの名前は、フランスで「思い」「考え」を意味するpanseeに由来しています。 パンジーの花姿が、頭をたれて物思いにふけっている人の横顔のように見えることに由来しているそうです。
パンジーの和名は?漢字ではなんと書く? パンジーは、江戸時代末期に当時商船が来ていたオランダから日本に渡来し、「遊蝶花」や「胡蝶菫」と訳されました。 その後、ひとつの花に3色も色を持つことから「三色菫」と呼ばれ、最終的にはもともとの名であるパンジーと呼ばれるようになったそうです。
パンジーの花の言い伝え パンジーにはとても素敵な言い伝えがあります。
ある日、天使が春の野に降り立ちました。そこで見かけた純白のスミレに心を奪われた天使。「みんなに真実の愛を伝えて。わたしたちの面影をあなたに移すから」とささやきながら、スミレの花に3回キスをしました。すると、純白だったスミレは三色になったのです。 この言い伝えから、ヨーロッパでは、パンジーは愛を伝える花として贈り物などにも使われるようになりました。 シェイクスピアの「真夏の夜の夢」では、眠っている女性にパンジーの花の汁を飲ませると、目覚めて最初に見た男性に恋をするという描写があります。これも、パンジーの言い伝えから来ているのかもしれませんね。
パンジーの花の基本情 科・属名 スミレ科スミレ属 分類・性質 半耐寒性・一年草 原産地 ヨーロッパ 学名 Viola × wittrockiana 英語名 Pansy 別名 三色菫(サンシキスミレ) 出回り期 12~3月頃 開花時期 10月~5月 花色 青、赤、白、黄色、紫、オレンジなど 誕生花 2月2日 |
これらの作品は、押し花を貼って描かれています。
したっけ。
#NO WAR #STOP PUTIN
#StandWithUkraine
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