朝8時過ぎから来客。
「自民党綾部支部に入ろうと考えているが、自民党員というのが肩書きだけのものなら嫌だ。地道な活動に参加できるのか?」という問い合わせに来られた。
もちろん、今の自民党綾部支部は議員政党から市民政党への脱皮を目指して、役員会を定期開催し、勉強会、グラウンドゴルフ大会、研修旅行などの事業を進めている。
綾部における政治の核となるべく、研鑽と団結保持に努めている。
納得していただけたので、近いうちにご入党いただけそうだった。
10時に綾部を出発し、高倉武夫支部長、相根一雄副支部長、村上静史市議らと自民党府連大会に出席した。 谷垣禎一総裁も帰ってこられて、現在の政局のことなどについて話をされた。
森永功前支部長が優秀党員を代表して、二ノ湯智府連会長からの優秀党員表彰を壇上で受けられた。