少し古いシマノの 8速時代のハブ DURA デュラの 7400系です
この時代はシマノの部品も新しい規格への移行期だったのか
色々な物が混同する時期ですね


この古いハブが必要だと希望される方が居ましたので
少し整備に便利な物も一緒に入れ お送りしました


今回の本命はこのハブですが 32穴です 私はこの
穴数は使わないので長く部品箱に入ったままになっていました
リアハブの胴には DURA-ACE の刻み文字と その裏には
INTEGRATED 8SIS のプリント文字


今迄この様な使わない部品は 勉強の為、一度分解し
その構造を見てみるのですが 今回はそれもしなかったのが
少々心残りです
ダストキャップに OPEN の文字が 何を意味するのか
確認をしたくなりますよね(笑)
この時代のハブは 特にフリーホイールの移行期で
これ以前の エンド巾 126mm時代には 旧来のボスフリー
6段と 7段 そしてカセットフリーの 7段が混同していました
カセットの 7段はシマノなら SHIMANO 600 と呼ばれていた
時代だと記憶します
エンド巾が130mmになったこの8速時代にも UG と HG とが
有る様で UGは7速時代と一緒でスプロケットの固定を トップギアを
捻じ込む事で行います HG になるとそれをロックナットで行う
現在の方法です

今回のハブは HG 対応で現行のカセットスプロケットが使用できます この判断はフリーボディ本体
内部にロックナット用のネジが切ってあるかどうかで判断出来る様です
この時代の部品の正確な知識がほとんど私に有りません 間違った事を書いているかも分からないです
それは少し迷惑な話しですよね(笑)
この時代はシマノの部品も新しい規格への移行期だったのか
色々な物が混同する時期ですね


この古いハブが必要だと希望される方が居ましたので
少し整備に便利な物も一緒に入れ お送りしました


今回の本命はこのハブですが 32穴です 私はこの
穴数は使わないので長く部品箱に入ったままになっていました
リアハブの胴には DURA-ACE の刻み文字と その裏には
INTEGRATED 8SIS のプリント文字


今迄この様な使わない部品は 勉強の為、一度分解し
その構造を見てみるのですが 今回はそれもしなかったのが
少々心残りです
ダストキャップに OPEN の文字が 何を意味するのか
確認をしたくなりますよね(笑)
この時代のハブは 特にフリーホイールの移行期で
これ以前の エンド巾 126mm時代には 旧来のボスフリー
6段と 7段 そしてカセットフリーの 7段が混同していました
カセットの 7段はシマノなら SHIMANO 600 と呼ばれていた
時代だと記憶します
エンド巾が130mmになったこの8速時代にも UG と HG とが
有る様で UGは7速時代と一緒でスプロケットの固定を トップギアを
捻じ込む事で行います HG になるとそれをロックナットで行う
現在の方法です

今回のハブは HG 対応で現行のカセットスプロケットが使用できます この判断はフリーボディ本体
内部にロックナット用のネジが切ってあるかどうかで判断出来る様です
この時代の部品の正確な知識がほとんど私に有りません 間違った事を書いているかも分からないです
それは少し迷惑な話しですよね(笑)