久々にPresta(Racer)に乗り26Cのしなやかなタイヤと硬いCannondale(1988製)のフレームを楽しむ。
43人の参加は地元枠もあるとのこと。案内は竹田さんで若い。解説は短めでゆっくり歩く作戦のよう。シルバーが多く、足元が覚束ない様子。特に下りが危ない。桂離宮で飛び石を踏み損ね救急車を呼ぶ事態が2ヵ月前あったとのこと。軒先に座るのを勧めていた。
稲穂干しの最中で、曼殊沙華も咲く。空の透き通る蒼さ、山の緑、稲わらの黄色、曼殊沙華の赤が対比する。
空気が軽い。帰りの白川通も快適