フィールドノート

連続した日々の一つ一つに明確な輪郭を与えるために

8月10日(火) 晴れ

2021-08-11 11:16:32 | Weblog

9時15分、起床。

台風一過の(と言っていいのかな)青空。猛暑日の予報が出ている。

トースト、ベーコン&エッグ、サラダ、牛乳、紅茶の朝食。

祭り(オリンピック)の終わった後の朝刊の一面。「オリンピックの検証」と「内閣支持率」と「地球温暖化」と「長崎」。「検証」というと第三者的な視点から行われるイメージがあるが、当然、メディアとしての「反省」も含まれなくてはならないだろう。

本日の『おかえりモネ』。今週はパラリンピック(2016)を目指す車椅子ランナーの物語がメイン。東北地方に上陸する台風の話もそうだったが、現在(2021)とパラレルな構成になっている。当時にないのはコロナ(マスク)だけだ。とろこで『おかえりモネ』は9月末ではなく、10月末まで放送されるとのことである。あと2か月と20日ある。

昨日のブログを書いてアップする。

昼食は「鳥久」の弁当にしよう。自転車に乗って買いに出る。

ダイナミックな雲。

今日も特製弁当(800円)を買う。

惣菜店でつくね団子を一本買おうと思ったら売り切れだった。それでから揚げをもう一個(200円)買った。

「鳥久」のから揚げの見かけ上の特徴は白い片栗粉を纏っていること。味の特徴は竜田揚げ風であること。

食事をしながら春ドラマ『桜の塔』の最終回(録画)をようやく観た。

特製弁当+つくね一本と+から揚げ一個ではボリュームが違う。お腹いっぱいになり、昼寝を余儀なくされる。

チャイが足元にやってくるが、昼寝を邪魔することはない。生存確認をしているのかもしれない。これは夜の睡眠についても同じで、この点はよい子である。

長めの昼寝になった。ベランダに出ると夕日は向かいの家の陰になって見えない。

西向きの息子の部屋からは見えそうである。

カーテンを開けてみる。秋の夕暮れに限らず、どの季節も夕日はよいものである。

夕食はサバの西京焼き、マグロの山かけ、揚げ豆腐と甘唐辛子の煮物、キャベツの吸物、ごはん。

デザートはスイカ(こだま)。

食事をしながら『ナイト・ドクター』第6話(録画)を観る。

長めの昼寝をしてしまったので、深夜まで作業をして、帳尻を合わせる。

風呂から出て、ラジオを聴きながら、今日の日記を付ける。

2時過ぎに就寝。